特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル 感想

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昨日公開されたムービー大戦の感想と舞台挨拶の感想レポを。
いつもはパンフレットは通常版を買ってたけど今回はDVD付版を購入。
舞台挨拶行ってテンション上がってたのもあるし周りの人が限定版やキーホルダー・クリアファイルを買いまくっている中、一人だけ通常版というのも気が引けたし。
(特撮に限らず)女性にはフィギュアよりもクリアファイルやキーホルダーの小物類が売れると聞いたことあるけどそれは本当らしい。
男の人はパンフレット以外あまり買っていなかったと思う。

DXブラッドオレンジは映画の帰りにアキバで。
定価の3倍近かったけど唯一持ってないDXロックシードだったし見終わった後のテンションも相まって購入。
これでテレビ・映画に登場したレジェンド系を除く全ロックシードをDX仕様で揃えることが出来た。


○鎧武編
・ストーリー
紘汰と舞が作り上げた惑星が一瞬とはいえ描写される。
すぐにメガへクスが攻めてくるから20秒くらいしか平和な時間が無かった気がするw
紘汰も舞も始まりの○○状態ではなくなるといつもの私服姿に。
舞は黄金の果実を摘出されて絶命時のワンピース姿だったけど紘汰は黄金の果実をかじった時の服装じゃ無かったね。

極アームズでもやられてしまって序盤から物凄い絶望感が。
パンフレットでもあったけど神様が負けるのもアレだけど映画なんだからそれくらいのインパクトは必要。
極ロックシードはバックアップも効くようでJにバックアップ記憶させてあるマサトを思い出した。
復活した時のマント翻すのはCMでも使われてて初見は糞ダサイと思ったけど映画で見るとカッコよく見える不思議。
MEGA MAX以上に落ち着きがないというか余韻がなくバトルに次ぐバトルで大変だったけど、本編からして大変だったから逆に違和感ない。大人しい方が違和感あるレベルだし。

鎧武編は紘汰よりも呉島兄弟の2人にスポットがあてられる。
最終回(47話)がムービー大戦でもおかしくなかったけど、贖罪を行うミッチに新しい自分に変身する決意を決めた貴虎とさらにその後が見られたのは嬉しいところ。
ミッチは紘汰を「さん」付に戻ったし舞の為に奮闘したりと見たかった姿をようやく見れた。
ただ1人で機械触手に奮闘するところはかなりカッコいいし。
46話ラストの「変身だよ貴虎」が流れたのが良い。好きなシーンだから映画でも使ってくれて嬉しい。
「俺たちが人類を救うんだー!」は5人揃った時に言うものだと思ったから俺毎撃て!で言ったのは意外。

今回の敵メガヘクスについてもメカ凌馬から説明が。
事前情報で惑星毎機械化することでヘルヘイムの脅威を乗り切った事は知っていたけど劇中で説明するとしないとじゃ印象違う。
47話の時点で地球に脅威が無くなったから邪武を出したのにまた考えることになって苦労したとか。
メガヘクスの惑星は機械化されて完全防御の体制に入ったからサガラも諦めた?
極ロックシードを見て「これが黄金の果実の欠片か、興味深い」と言っていたけどあちらの惑星で黄金の果実を取り込んでいない?
46話の描写を見るに新しい世界でヘルヘイムの浸食が始まったらすぐに黄金の果実が生まれるはずだから存在は知ってそうだけど。
命をも機械としてコピーできるメガヘクスだけど黄金の果実だけは彼らの理解を遥かに超えた存在だから量産出来なかった?
イザコザで黄金の果実の存在は知っていたけど失われて、紘汰から奪って再度興味が出て来たのかもしれない。
完璧な存在を目指す割にサガラに挑み取り込もうとしなかったのは自分たちの機械技術では勝てないと分かったいたからかな。
黄金の果実を知りながら紘汰に出会うまで複製出来なかった時点で勝てないと察したはずだろうし。


・戦闘シーン
いきなり極VSメガヘクスの超バトル。
目が光って蔦で補足とオーバーロードの力を神の如く発揮しているシーンが最高に燃える。
蔦はすぐに破壊されたけどメガヘクスの解析が早かったのか、かつて浸食されそうになった植物だから情報は手元に揃っていて破壊は容易だったのか。
極への直接変身でカチドキアームズが降りてこなかったり無双セイバーと火縄大橙DJ銃を召喚しながらの合体は初めてのはず。
バナスピアーでも月牙天衝のような斬撃出してたけどあれはオリジナル技だろうか。
空中バトルも始めるからビックリ。初代マトリックスでアクションすげえ!と思ったらレボリューションズでドラゴンボールばりの戦い初めて唖然とするあの感覚に似てるw
地上に降りてからも押されっぱなしだったけど蔦拘束+初の単独極スカッシュで勝利。
結果的に何体もワラワラいたからビックリ。1体1体が神になった極クラスなわけだし。
武神鎧武もマルスも邪武も微妙な強さでストレートに強い敵だったのは15くらいだから久しぶりに強敵らしい強敵が出てきたのが嬉しい。

凌馬がメカ化して復活したけど彼だけが元々所持していたレモンエナジーではなくドラゴンフルーツエナジー。
紘汰からの解析で地球上で最高の学者だと分かったから相応しいエナジーロックシードを用意したとか?
番組開始前から心待ちにしていたドラゴンフルーツを採用してくれて嬉しい反面、ここでこそ夏映画でやったブラックレモンエナジーを使うべきではないの?とも考えてしまう。
気になっていた戦極&ゲネシスドライバーの入手経路だけどゲネドラは予想が当たったけど戦極ドライバーをメカ黒影から奪うとは思わなかった。
てっきり最終回後、邪武のような未知の敵に備えてドライバーだけは制作していると思っていたから。
今回で2度目の襲撃だから今度こそ製作に取り掛かるかもしれない。

橋の上での呉島兄弟の戦闘シーンがカッコいい。ようやく見たいものが見れた。
ライダー大戦はパラレルだったから本筋での同時変身はこれが初めて。斬月VS斬月・真の時もやったけどあそこは敵同士だったし。
斬月VSデューク ドラゴンフルーツでの戦いで
「戦極ドライバーではゲネシスドライバーに勝てない。それは君も分かっているはずだ」
「それはどうかな?」
でジンバーメロンを期待するもあるはずもなく。
元々ノーマル斬月の時点でジンバー級と予想してたけどゲネシスかつ名前だけなら最強のドラゴンフルーツに勝ってビックリ。

龍玄はメカ黒影戦で影松使ってて様になっていた。
アーツを弄っていた時にも思ったけど中華風デザインなんだから銃よりも青龍刀や槍のような長物の方が様になるんじゃないかと思ってたから。
テレビ・映画通して影松(真)の召喚率が高く黒影よりも存在感ある。

メガヘクス(極)との戦いで斬月・真になる変身はライダー大戦の紘汰最初の変身と同様にライドウェアだけ着てからのアームズ展開。
同じ柴田監督だし持ち味なのかもしれない。
紘汰が復活した時にOP流すのが上手すぎる。元々バトル用というよりは「これから戦いだ!」って感じで盛り上げる曲だと思っていたからピッタリ。
何より嬉しいのがトリプルライダーキック!CMでしかやってなかった斬月・真がようやくやってくれたかと思うと感慨深すぎる。



○ドライブ編
・ストーリー
続いてドライブ編。
CMではライダー史上最大のミステリー!と謳っている割にはミステリー要素は薄い。
犯人はこの中にいる!も刑事ものというよりは探偵物だし。
霧子の愛想笑いはあまりにも自然過ぎて気付かなかった。
劇中(TVシリーズ)でもなんだかんだで笑顔は見せてるから。それこそがミスリードなのかもしれないけど。
霧子も助ける!と言いつつルパンに向かって行ったのはどうなんだろ。
結果的に助けたから良かったもののどうするつもりだったんだろか・・・

ミステリー要素よりはベルトとの信頼関係として見た方が面白い。
普段は演技力不足に感じる竹内くんだけど「ベルトさん!ベルトさん!!」のところは力入っていたし。
ベルトはハートに殺されたっぽいね。今日放送分で確実に。
特別出演?は白倉P。あれで笑った人は特オタだなw
笑いづらいブラックジョークだったww

一番の見所はルパン関連だろうか。ここまで良いキャラしてるとはw
毎年悪のライダーは勝手に仮面ライダーを名乗っていくけど仮面ライダーを「盗む」とは。
CMにある「仮面ライダーが盗まれた!?」ってのはそういう訳だったのか。
「仮面ライダー」関連についてはしっかりやっていると思った反面、仮面ライダーの定義どうこうはダブルやAtoZでも触れているから二番煎じに感じた。
AtoZよりは深く掘り下げてドライブ編の一つのテーマではあったんだけど先客がいるかつ同じ脚本家だから意識しちゃう。

2号ライダーのマッハは途中で登場。
戦極大合戦のEDでゲネシスドライバー出てくるのも良いけど影で助ける出番も良いね。
ぶっちゃけビースト登場より酷い物はないと思ってるからあれより良かったらなんでもいいやw

・アクション
鎧武編と違い出来る事や感動するファンサービスは少ないんだけど、ルパン掴んだまま銃連射とか映画予算でやるトライドロンアクションなんかは力入っている。
放送の時期の関係かタイプテクニックが優遇されているような。ルパン押したりテレビより先にトライドロンがテクニックに変形したり。
おかげでタイプワイルドが損した印象。

ルパンの変身で腰のあたりでポーズ取るからコーカサスぽかったw
玩具はシフトカーかバイラルコアの個別認識はないようで残念。
タイプスピードに勝つのは分かりきっていたけどタイプワイルドにパワー勝ちしてチェイサーを追っ払うのはビックリ。
チェイサーも力を貸してくれてそれは予想してたんだけど同時変身はやらなかった。TVにとってるかな。
1話以来すっかり見なくなったスピードロップもマックスフレアverで披露。やはりドライブといったらこの技だし最高にカッコいい。


○大戦編 フルスロットル
・ストーリー
ZZZの身体をメガヘクスが使っているからドライブ側にドラマが薄いというか完全に巻き込まれ型かな。
くしくも最初のMOVIE大戦2010も大戦パートは三条氏が脚本でダブル側が巻き込まれるようにディケイド側に合流と同じ流れ。
ZZZを取り込んだことでコアが弱点になり破壊すれば全メガヘクス&機械が停止というマヌケぶりだけどメガヘクスの設定を考えれば妥当。
そもそもロイミュードを取り込めば弱点が増える事や戒斗を復活させても離反されるなんてちゃんと理解していれば防げたこと。
それができないのは個(感情)を捨てたからで表面を理解しても奥底の感情までは理解していなかったから。
「理解不能!理解不能!」「怒り!?」と感情丸出しでやられるという見事なまでの皮肉ぶり。

戒斗復活はアバレキラーのような感じ。
変身と同時に攻撃して「そんな弱い考えだから~」の返しはニヤニヤが止まらないw最後までこのブレなさは凄すぎるww
「俺に勝って掴んだ未来だ。必ず守れ!」も熱いしもう最高。
それだけに鎧武とドライブを進ませた時はロードバロンにでもなるんじゃないかと踏んでたけどバナナスカッシュで残念。


・戦闘シーン
5人揃ってのダッシュシーンはいつものようにスロー演出だったけど、パンフのメイキングにあったようなスロー無しの方がカッコよく感じた。
極の武器召喚はスイカ双刃刀以外全部使った?
斬月・真がメロンディフェンダー所持というアーツで一度はやる組み合わせをやってくれてニヤニヤ。
バロンも影松で嬉しいけどノーマルバロンでバナスピアー&ソニックアローの組み合わせも見てみたかったな。
贅沢を言えば極・バロンレモン・ヨモツヘグリ・斬月真の揃い踏みが見たかったけど。
せめてバロンレモンかジンバーメロンくらいは出してくれても罰はあたらないだろうに。

大戦編のサプライズはロイミュード3人の援護。
チェイサーは来ると予想していただけにハート・ブレンまでくるとは思わず。
AtoZから宇宙キター!まであった「敵が力を貸してくれる展開」が大好きなだけにもう歓喜。これはめちゃくちゃ燃えたわ。
最後に帰っていく時にコツンとぶつかるのは映画館内からも笑いがw
メガヘクスを倒した時にただ1人機能停止するバロンが切ない。
そう言えば戒斗も機械として再生されたから倒したら動かなくなるのを忘れていたから。
みんなが喜ぶ一方で悲しい人が出るってのはグッとくるね。ゴーバス最終回のJみたく。

謎空間ならぬ謎池での変身を経てタイプフルーツ&ドライブアームズに。
ドライブアームズはカッコ良い方だけどタイプフルーツの尋常じゃないダサさ。
極でもなくドライブアームズでもなくオレンジアームズになる理由がトライドロンに入れないからってw
ここの掛け合いは面白かったけどさすがにタイミング悪いというかちょっとテンポ悪く感じた。
とは言っても他に入れるタイミングないだろうから仕方ないんだけど。
タイプフルーツ&ドライブアームズだって無理に出すよりはMEGA MAXみたくそれぞれの強化フォーム出してライダーキックしてくれた方が嬉しい。
極は神紘汰の時点で究極フォームみたいなものだからいいけど、今回は戦力差が開き過ぎてるドライブに合わせてあげた気もするから。
それだったら1回だけの変身で良いから極に匹敵か少しでも近づける強化フォームを出してあげて欲しかったな。

宇宙空間でのカーアクションはごちゃごちゃしててよく分からず。
アルティメイタムのCG戦みたいな感じ。
あっちはまだライダーの戦いだから良かったけどこっちは車VS空飛ぶ機械で余計カオスなことに。
良く分からん間に大ジャンプしてダブルライダーキックで締めた感じ。
MOVIE大戦は2作連続で基本フォームのダブルライダーキックで締めたけど来年はどうなるかな。


以上、ムービー大戦フルスロットルでした。
鎧武編に関しては大満足。
見たかったものは見れたし「他の惑星から来た」という事実を残してくれたおかげで今後新作をやるにしても敵の幅が広がる。
同じく○○でヘルヘイム化を乗り切ったとか、ヘルヘイム化から逃れるために地球にきたとかやりようはあるし。
反面バロンレモンやジンバーメロンのようにもっとファンサービスして欲しかったなというのはある。
極単独のキックや龍玄の影松、斬月&斬月・真の登場にメロンディフェンダー装備、待ち焦がれたドラゴンフルーツとやることはやってくれたんだけど。
サービス要素があったからこそ「もっと○○してほしい!」って欲張りになっちゃう。

ドライブ編は本当にTVSP的な豪華な30分エピソードに写った。
ミステリー要素は薄いしCMで大体的に打つほどじゃないけどベルトとの信頼関係は良かったし。
ルパンは良いキャラしてたし夏映画なり本編終盤でも再登場できるように設定は残しておいた感じ。

大戦編は戒斗復活や掛け合いで面白い要素はあれど、メガヘクスが弱体化したように見えたし鎧武編程の絶望感やドンパチぶりは感じられず。
結果的に鎧武編(メガヘクス)の派手さに引っ張って貰った印象が強くドライブだけでは盛り上がりに欠けたかも。
ムービー大戦編はZZZの身体が使われただけで最後のCG戦もごちゃごちゃしてて分かりづらく、ドライブ側の提供する要素(盛り上がり)が鎧武編に比べて弱く感じたし。
先輩ライダーが牽引するのは当然かもしれないけど現役の力強さも見せて欲しかったな。
ついにムービー大戦も5年目で6作目を迎えたけど相変らずトップはMEGA MAX。
鎧武編も面白かったけどオーズの連続コンボチェンジを超える驚きは未だにない。
OP流れてタトバキックの爆発の中から「クワガタ!カマキリ!バッタ!」でガタキリバ出て来た衝撃は忘れられないし。

MEGA MAX>フルスロットル>2010=アルティメイタム>戦国大合戦>CORE

の順で。大戦編を除いた各章で見れば鎧武編は1位2位争うくらいに好きなんだけど。
特典次第だけど今回のBDは買おう。
Vシネが禁断の果実ロックシードになった今、こういうところでダークネスを出して欲しいけど果たして。


○舞台挨拶
人生初の特撮系の舞台挨拶に。
アニメだとロボットガールズZに行った事があるけど特撮は初。
司会でお馴染みの麿さん。下手な役者よりもこの人の方が知名度高い気がするw
名前は知らなくても声くらいは聞いたことある人多いんじゃないかな。自分はアキバレ痛のファイナルツアーぶり。

どの役者さんも美男美女で凄い。テレビで見てもみんなカッコいいけど生で見ると本当にカッコよくてさらに感動する。
映像だとモブ顔だと思っていた竹内くん(進ノ介)が高身長でスタイルよくてイケメンでスーツ似合いすぎと一番印象変わった。
テレビに先駆けて映画で登場したマッハ=詩島剛役の稲葉くんはガチガチに緊張してたけど、こういう人が1年後に「みなさんこーんーにーちーわー!2階席のみんなー!」とかやってそうww
チェイス役の上遠野くんはチェイスの低い声で台詞言ってくれたりサービス精神旺盛。
ハート役の蕨野さんが来ている赤いロングコート。映像だとコスプレ感が凄かったけど生で見ると凄くカッコ良くて驚いた。
高身長でスタイル良い人が来ているからこそ映えるんだろうね。こういうのはやっぱり生で見ないと分からないところだなとしみじみ。
前の記事でも書いたし自意識過剰と言われたらそれまでだけど、やけにこの人と目があった気がするwこれで2人は友達だな!w

紘汰役の佐野くんは前々から身長低く感じてプロフィールの170cmはサバ読んでね?と疑っていたら思ったよりは大きくてギリギリ170か168くらいはあるかも。
「ここからは―ごほん。トップギアだぜ!!」
「がっくん!(ダキ」
と佐野くん&竹内くんの抱擁もw
戒斗役の小林くんは見てて楽しいwこんな人があの戒斗役やったりヘルヘイムの森歩いてすぐに脚挫いてるのかww
舞役の志田さんもテレビだと子供っぽく見えるけど実際に見ると身長高くてスタイル良いなと。やっぱモデルやってる人は違うね。

ルパン役のピース綾部も。
芸人だけあって話す言葉が本当に面白い。突然ネタを挟んできても全く不快にならず笑えるんだからプロの芸人は凄いね。
この日は誕生日だったようで全員でハッピーバースデーを歌うw
公式レポート来てるページだったらケーキの前に立っている写真があるはず。

舞台挨拶自体は気になったけど気になったのがお客さん。
女性客が7・8割くらいでそれはまぁ予想通りだったんだけど、舞台挨拶終わった瞬間映画も見ずに帰る人が多いこと多いこと。
あんなに退場客多いとさすがに気分悪くなる。いくらお金払ってきているから個人の自由とはいえ。
自分と友人の隣が女性2人組だったんだけど

女1「鎧武の続き気になるよね。戒斗どうやって復活するんだろ」
女2「主任の活躍も見たい!まだ見てないから気になるー」

~舞台挨拶終了~

女1「さ、帰ろう」
女2「うん。もういいよね」
俺&友「!?」

舞台挨拶の30分間の間に何があったんだ・・・

次回はドライブVSオールライダーと思いきやヒーロー大戦。
ヒーロー大戦では「実は作戦だった!」をやり大戦Zではスペースショッカー相手に共闘して仲直り?
ライダー大戦では平成・昭和も和解してこれ以上何やんの?と考えたところで仮面ライダー3号ネタ。
元はといえば児童誌企画だけどNEXT V3も「Version 3」の略だから仮面ライダー3号と言えるかもしれない。
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  1. 2014/12/15(月) 21:21:59|
  2. 仮面ライダードライブ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
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コメント

私も見てきましたー
正に鎧武はグランドフィナーレ。ドライブは(止まったシンノスケが再び動き出す)スタート
という内容でしたね
正直今までのMOVIE大戦で一番好きかもしれないです

呉島兄弟は本編で出番少なかった兄と負を背負ってた弟という汚名を一気に覆した
しかも兄はプロフェッサーというライバルまで用意してもらえる上に再び凄い友と認めてもらうことができたという優遇
まさにコウタだけでなく兄弟も主人公でした。
メガヘクスはやることなすこと全部墓穴掘ってる存在すぎて哀れですね
それに彼の行動は全部 一つになるって素晴らしいよ!という善意から来てると考えると切ない
いやまぁ確かに一つになりたくないのにそれを押し付けてくるとか有難迷惑すぎるんですけどね
私も一つになんてなりたくないですし

ドライブの方も正に王道という感じで良かったです
あっさり負けるテクニックには笑いましたが
何よりルパンが良いキャラすぎて...律儀に破ってからライダー名乗りだすとか認めて返すとかイチイチ良いキャラすぎて素敵です。今後再登場してほしいぐらいに

共演編はカイトがまさしくカイトで笑った。
提供やOPでは集結できてたオレンジバナナブドウメロンがついに本編で四人集結というのも感動が...
そしてコウタとシンノスケは仲良しすぎて微笑ましい。
けどやかましすぎてほとんど何言ってるのかわからない お前ら落ち着けとw
映画DVDで字幕確認しなければ
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 00:13:54 |
  3. 楓 #whh3PLXc
  4. [ 編集]

>鎧武
貴虎好きにとっては文句なしの一本でしたね。 丁寧に再起の流れが描かれていて満を持しての斬月・真への変身は鳥肌ものでした。
ミッチも含め本編でのリベンジができて本当によかったです。 こういうフォローが出来るのが展開の多い2期の強みですね。
しかし初っ端から鳥とウサギと共に安らぐ神様は吹きました。 超全集の画像以上の破壊力ですよアレは。
最終回と違いちゃんとベルトを使って変身してくれたのもよかったですし、映画でしか出来ないあの派手なバトルはオーバーロードらしさが出ていて素晴らしい。
技や戦闘の派手さは冒頭の極VSメガへクスがピークではありましたが、要所の演出はさすが柴崎監督と言った感じで文句なしでした。
ずっと待ち望んでいた戦極と貴虎の決着も短いながらまとまっていて面白かったです。 どれだけ貴虎大好きなんだよと言いたくなるくらいの熱弁には笑いましたが。
また極ロックシード収録の「俺は絶対に諦めない!」音声からの紘汰復活はこの映画で一番熱かったです。 変な格好も演出次第でどうとでもなるんですね。
トリプルキックも良かったですが詰め込み気味のためか、必殺技各種のスピードが速く見辛かったのでBDでじっくり鑑賞したいです。

>ドライブ
戦隊夏映画のような感じでしたね。 わりと精神論で押しきってる感はありましたが尺を考えるとよく出来ていたと思います。
映画だけあってカーチェイスの映像と迫力はかなりものだったんじゃないかと。 こういうのが見られると車ライダーの意味があったなと思えます。
シフトカー達による待機画面再現・霧子も交えた必殺キックなどいつもより豪華な演出も見ていて盛り上がりました。
なによりメガへクスと合体して爆殺されるかと思っていたルパンが、思っていた以上にいいキャラで今後も登場しそうなのには驚きました。
「不老不死を手に入れてしまったならあとは名誉くらいしかない」などの下りは確かに行きつく先はそうだよなと感心したり。
あくまで素体の影響で悪になっていただけなので、今後本編でもライバルや仲間として登場してくれると嬉しいですね。
やはりドライブに足りないのはキャラの濃さだと思うので、今後もこういうキャラが増えてくれるとさらに面白くなるんではないかなと。
ルパンガンナーも欲しくなりましたがプレイバリューと価格がネックですね…。

>大戦パート
なぜ敵なのにEDを歌っているんだと思っていたロイミュード達ですが、まさかの共闘は本当に燃えました。
ハートの「俺達ロイミュードは個人主義者の集まりなんでね」の下りは本当にカッコよすぎます。
あと三条バロンの完成度も妙に高く5人並んだ瞬間の盛り上がりがすごかったです。 でもレモンはやっぱり出ませんでしたね…。 残念です。
極の召還した武器を使うのは良かったんですがもうちょっとじっくり見たかったですね。 次々カットが切り変わりましたし。
ここまでは最高に熱かったんですが鎧武・ドライブタッグになってからは正直あんまり好きじゃなかったです。
やはり究極フォーム+映画フォームVSラスボスという構図が好きなので、地味で技は通常と変わらないレジェンドフォームには物足りなさを感じます。
最終決戦も車VS星と個人的にこの辺の出来はCOREと大差なくて残念でした。 どれだけCGがすごくてもやはりライダーは肉弾戦が見たいんですよね…。
戦闘終了後は紘汰を出迎えるビートライダーズ達のシーンが良かったです。 でもここで晶がいなかったのが個人的にもったいなかったです。
みんなが明るく終わった一方で動かなくなるバロンは切なくていい味を出していましたね。 消滅するのではなく動かなくなるというのが胸に来ます。

総括ですが不動のMEGA MAXがあるので最高傑作とまではいきませんでしたが、それを謳うだけはある良作な共演映画だったと思います。
パート単体だと自分の中ではスカル・ウィザード完結編の二強だったんですが、今回の鎧武も入れトップ3になりました。
今までの映画が酷かったからというのもありますが、今回でようやく見たかった鎧武映画が見れて満足です。
最終決戦がもっと盛り上がっていればMEGA MAXと並べてもいいぐらいだったのが惜しくもありましたが。

>どの役者さんも美男美女で凄い。テレビで見てもみんなカッコいいけど生で見ると本当にカッコよくてさらに感動する。
イケメンなのはTVで見ていて当然わかっているんですが、実際に目の当たりにすると大げさかもしれませんが同じ生物とは思えないですよね…。
「他の人と比べるとこの人は地味目かな」と本編で思っていても、本物のオーラを見ると「自分はなにを上から目線で無礼なことを…」と反省したり。
以前も言ったような気がしますが、俳優さんが目前にいるのは現実なのにTVの画面を見ているかのような錯覚に陥ってしまいます。
しかし挨拶だけ見て帰る人って本当にいるんですね…。 全ての人がそうではないとわかっていますが、あくまで俳優目的なのかと悲しくなります。
自分なら本物を見てボルテージが上がった状態で映画を見れるのなんて最高の贅沢だと思うんですがね…。
また飛翔さんはどのあたりの座席でしたか? 文章を見るに間近で俳優さん方を近くで見れた様子ですのでお聞きできればと。

最後にですがVシネが4月に確定したとはいえ鎧武自体は今回で一段落なので本当に寂しくなりますね。
玩具はほぼ全て購入し、果ては初のイベントにまで行ったりと本当に思い出深い作品になっただけに余計にそう感じます。
Vシネは中盤の話かつ禁断の果実が出るらしいですが、できれば今回の感動を壊さない程度の出来にはなって欲しいですね。
ドライブも毎週褒めつつもそこまでハマれず、質は高いのに印象は中の上程度だったんですが、映画・0話・付録DVD・今週との連動で一気に盛り上がってきました。
電王でも連動はありましたが、各映像展開が本編に繋がるというのは初めてなので次回予告にかなり衝撃を受けました。
今週・映画ともにかなりのカッコよさを見せたハートの魅力も相まって本当に楽しみになってきました。 正直ハートはチェイサーよりライバル感出てる気すらします。
そういえば0話を見るにプロトドライブはチェイサー(またはコピー元の人物)確定っぽいですね。 この辺がどう繋がるのかも非常に楽しみです。
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 00:32:46 |
  3. 鯖缶 #-
  4. [ 編集]

どうもです。

自分も昨日観に行ってきました。パンフレットは基本買わないんですが今回は特別に。
感想としては意外とあっさりというか駆け足気味の印象でした。ですが数あるムービー大戦の中では良作だったと思います。


鎧武パート。
これはもう満足です。
貴虎には戦極との因縁を決着させてくれたし、
舞を救うために奮闘するミッチ。そしてライダー大戦以来の共闘。
最初のシーンの紘汰が作った星とか戦闘シーンも凝ってましたね。
メガへクスの設定は良かったと思います。神になった紘汰の敵になるとしたら同等の神を敵にするとは。

あと貴虎さんの作業服はちょっと面白かったですwこの人はとことん現場主義な人だなーって。Vシネでの更なる活躍を期待します。



ドライブパートは噂によると40分らしいです。
正直テレビシリーズよりも面白かったです。進ノ介とベルトさんの友情物語としても良かったし、ルパンのキャラも光ってて面白かったです。あと綾部さんが意外と演技上手くてビックリしました。
ラストに再登場フラグを匂わしていましたが、三条さんの事だからキョウリュウジャーの39話のように映画と繋げたエピソードもあるかもでそこは楽しみ。
2号ライダーのマッハも登場。デザインは分かってましたが、やはりちょっと昭和ライダー臭を感じますね。


大戦パート
これは戦闘は少し残念でしたが、一番心に来たところもありました。
進ノ介の「いいチームだな」。これ一見すると普通かもしれませんが、
鎧武は今迄ずっとチームの争いや、裏切り、兄弟同士で殺しあったり、オーバーロード編まで協力していたのに、終盤世界の運命をかけて争ったりと、
ずっと「いがみ合い」を続けて来た鎧武達が、ドライブという第三者から観てもいいチームと言われるようになったと思うと、感動します。

最後の戦闘シーンは本当に残念。鎧武ドライブ両方盛り上げてくれたのに最後はあっさりと決着してしまって。DC版とかで補完させてくれることを願います。

自分もメガマックスは越えられませんでしたが、間違いなく良作の部類に入るライダー映画です。

舞台挨拶に行かれたんですね。地方民としては羨ましいです。
竹内さんは身長185cmらしく、歴代ライダー俳優だと2位(1位はブレイドの剣崎で187cm)だそうです。
霧子やくの内田さんは美人で可愛いなぁと思うので一度生で観てみたいですね。
鎧武勢はなんといっても佐野さん。1話目のときの顔と最終回後のインタビューでのグラビア観てたら全然違う。この人程「垢抜けたなあ」と感じた人もいません。
最近はドラマやバラエティ番組も出てるので、フォーゼの福士さんのように大ブレイクすることを願ってます。
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 18:57:16 |
  3. タトバ #-
  4. [ 編集]

>楓さん
>正に鎧武はグランドフィナーレ。ドライブは(止まったシンノスケが再び動き出す)スタート
こう文章にしてみると最初のムービー大戦みたいですね。
ディケイド本当の終り。ダブル本当の始まり、といった感じです。
こういうところにも5年目を意識した要素があるのかなと思いました。

>呉島兄弟は本編で出番少なかった兄と負を背負ってた弟という汚名を一気に覆した
>しかも兄はプロフェッサーというライバルまで用意してもらえる上に再び凄い友と認めてもらうことができたという優遇
呉島兄弟の株は一気に上がりましたね。
メカ凌馬に「君は2回も神になるチャンスを見逃した」と改めて貴虎が凄い奴と分かる台詞もありましたし。
戦極ドライバーでゲネシス(デューク ドラゴンフルーツ)に勝ち、神に等しい極に勝ったメガヘクスに斬月・真で極ロックシードをもぎ取るといった戦績を挙げてますし。

メガヘクスに関しては「個を捨て全になる」とう考えが裏目に出て敗北しましたね。
素直に数の暴力だったら勝てたものを。
そういう考えだからこそ5人揃い踏みの時に思い切り否定されたわけですが。
メガヘクスの惑星はヘルヘイムに支配されるよりは個を捨てても良いから生き残ろうと考えたのでしょうか。
我々の住んでいる世界でヘルヘイム化が起ったとしてメガヘクスになれる技術があるとしたらどのような選択肢を取るか興味があります。

>ドライブ編
よくも悪くもルパンが全部持って行ったような気がします。
勝手に(悪の)ライダーを名乗る映画ライダーもいる中、ご丁寧に盗んで負けは認めるという潔さは良いですね。
再登場フラグも立てたので大戦映画に夏映画、来年のムービー大戦に小説といつでも出せる準備はしておいた感じです。
タイミングさえ合えばまた再登場して欲しいですね。

>ムービー大戦編
戒斗のブレなさは凄いですよね。
やるとは思ってましたが実際に振り返ってバナスピアー喰らわせた時は笑いましたw
ごちゃごちゃしていた最後のCG戦闘ですが掛け合いは面白いんですよね。
CMであった「早く早く!」「あーもう黙ってて!」を始め「シートベルト・・・」「神様なのに分からないの!?」とかも。
仰るように聞き取りづらい台詞もあったのでBD/DVDが出たら字幕で再確認ですね。
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 23:37:57 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

>鯖缶さん
鎧武編での貴虎は良かったですね。本編後半が殆ど出番無かっただけに。
斬月・真への変身もミッチから渡されたメロンエナジーをゲネドラで受け止め、ゆっくりとアームズ展開するのがたまらず「待ってました!」と言わんばかりです。
制作側もそれを分かってか斬月・真への変身は力を入れてくれていたと思います。

>しかし初っ端から鳥とウサギと共に安らぐ神様は吹きました。
あれは超全集以上に笑いましたねw
腕曲げて鳥を置いて微笑んでいる姿はやばいですよw

>技や戦闘の派手さは冒頭の極VSメガへクスがピークではありましたが、要所の演出はさすが柴崎監督と言った感じで文句なしでした。
戦闘自体の派手さやドンパチ加減は冒頭の戦いがピークでしたね。ライダー大戦でも素晴らしかったですし今後も活躍して欲しい監督です。
バナスピアーだけであそこまで戦ったらついには空を飛びヘルヘイムの植物を使いこなす姿には震えたものです。
植物を使う演出が気に入っていていかにもオーバーロードという説得力があります。
メガヘクスの「オーバーロード、葛葉紘汰」のおかげでより実感できると言うか。
「絶対にあきらめない!」も無理に玩具から拾ってきてくれた感もありますが、なんだかんだで使ってくれて嬉しいです。

>ドライブ編
一方のドライブ編ですが戦隊夏映画のような感じでした。
ルパンのキャラや本編要素の先取りなど嬉しいサプライズもありましたがTVの延長に写るところもあり映画としては映りづらかったなと。

>「不老不死を手に入れてしまったならあとは名誉くらいしかない」などの下りは確かに行きつく先はそうだよなと感心したり。
自分もこれは納得しましたね。
北岡のように欲を叶え続けるためだったりとロンのような暇つぶしなど色々ありますが一番共感出来るのはこれかもしれません。
ルパンガンナーはこれを逃したら終りなので買おうかなと。後からショップで買おうとしたら放送中であっても7・8千円くらいかかりそうですし。

>大戦パート
>ハートの「俺達ロイミュードは個人主義者の集まりなんでね」の下りは本当にカッコよすぎます。
記事中でも書いたように敵が力を貸してくれる展開は大好きなのに加えこの台詞は燃えました。
その翌日の放送ですぐにドライブと戦うハートの分別の凄さには驚きましたがw
三条氏の執筆ですが鎧武勢に違和感無かったのも凄いですよね。
戒斗関連の台詞も違和感なく感動するレベルだったのを見て改めて三条氏凄いなと。

>ここまでは最高に熱かったんですが鎧武・ドライブタッグになってからは正直あんまり好きじゃなかったです。
>やはり究極フォーム+映画フォームVSラスボスという構図が好きなので、地味で技は通常と変わらないレジェンドフォームには物足りなさを感じます。
お互いの武器をレクチャーするのは面白かった反面、MEGA MAXやアルティメイタムのように究極フォームと劇場限定フォームの戦いでも良かった気がします。
最強フォームより弱いであろうあの2形態で神に等しい極を倒したメガヘクスを押しまくるのはどうかと思ったので。

>最終決戦も車VS星と個人的にこの辺の出来はCOREと大差なくて残念でした。 どれだけCGがすごくてもやはりライダーは肉弾戦が見たいんですよね…。
COREやアルティメイタムのスペシャルラッシュ&メテなでVSザタンのCG戦を思い出しました。
アルティメイタムのようにいかにライダーが戦っていたとしても巨大な戦車相手では分かりづらいなと。
海外映画のような凄すぎて訳分からん!じゃなくて単純に技術やクオリティが追いついてないので

>戦闘終了後は紘汰を出迎えるビートライダーズ達のシーンが良かったです。 でもここで晶がいなかったのが個人的にもったいなかったです。
このシーンも良かったですね。
紘汰と舞が神モードを解いてビートライダーズの紘汰と舞として彼らに迎えられたのがまた。
仰るように晶がいなかったのが惜しまれます。最終回で「姉ちゃんに俺は元気だって伝えてくれ」って台詞があっただけに。
機能停止するバロンの切なさといったらなかったです。
反旗を翻してくれた事が嬉しくてメガヘクスたちを倒したら機能停止するという考えが無かったので「あ、そうか・・・」となりましたよ。


>総括ですが不動のMEGA MAXがあるので最高傑作とまではいきませんでしたが、それを謳うだけはある良作な共演映画だったと思います。
>パート単体だと自分の中ではスカル・ウィザード完結編の二強だったんですが、今回の鎧武も入れトップ3になりました。
ちょっと不満なところはあれど十分面白い映画でしたね。
確かに最終決戦が盛り上がればMEGA MAX級だったのですが。
パート単体だとディケイド完結編(バトルシーンに限る)、スカル、オーズ(アンク復活)、ウィザード(約束の場所)、鎧武(今回)が好きですね。


>「他の人と比べるとこの人は地味目かな」と本編で思っていても、本物のオーラを見ると「自分はなにを上から目線で無礼なことを…」と反省したり。
>以前も言ったような気がしますが、俳優さんが目前にいるのは現実なのにTVの画面を見ているかのような錯覚に陥ってしまいます。
子供の頃に後楽園遊園地か何かのショーでダイレンジャーの方々に会った事があるらしいのですが全く覚えておらず実質これが初めてでした。
竹内くんはモブ顔だと思っていただけに、実際に見るとスタイルも顔もスーツも似合うでとにかくカッコよくビックリしましたよ。
自分はテレビの画面を見ているというかみなさん美男美女でとにかくカッコよく感動してました。

驚くと言えば舞台挨拶終わって帰る人たちですね。数組ならまだしも1/3か1/4くらいは一気にいなくなりましたから。
スポーツの試合でも歌手が歌い終わると帰る人続出するらしいのですがどうも考えについていけません。
俳優のファンであってもその人が出演する作品なら見ていくと思っていただけに。
実際竹内くんを見てから映画(進ノ介)を見た後で「この人が進ノ介やってるんだ」と思ったり、
挨拶が面白かったピース綾部のルパンが良いキャラしていると役者もキャラも面白い!と楽しめたり色々あったんですけどね。

>また飛翔さんはどのあたりの座席でしたか? 文章を見るに間近で俳優さん方を近くで見れた様子ですのでお聞きできればと。
(あかん、BD発売したら特定されてしまう・・・)
というのはさておき左前列でした。
友人は「後ろの方」と言っていたのですが詳しい座席表を見てなかったみたいで実際に行ったら前の方で驚いてました。



>最後にですがVシネが4月に確定したとはいえ鎧武自体は今回で一段落なので本当に寂しくなりますね。
本編中(横の)の広がりはあっても最終回後のストーリーというのは小説版くらいしか無さそうです。
それでもオーズ~フォーゼのようにVシネが作られなかった作品に比べれば遥かにマシなのですが。
ネットムービーやらなくなった代わりにVシネやるらしいのですがそうだとしたら良い判断ですね。
本気で笑えたのはディケイドくらいで後は金の無駄レベルでつまらなかったので。
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 23:41:30 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

>タトバさん
パンフレット買わない派でしたか。
自分も電王まではそうだったのですがキバあたりかは買い始めましたね。
役者や監督らのインタビューもあり600円は安いと思うので。

>鎧武編
テレビ本編では無かった貴虎VS凌馬の戦いに決着付いたのは嬉しいポイントです。
別世界とはいえ夏映画だと斬月・真がシグルドを吹っ飛ばしましたがデュークは無かったので。
作業服は復興を行う立場であることを考慮すると妙にリアル感がありましたw
ミッチの奮闘も素晴らしいですね。本人的には黄金の果実を摘出され消滅した時から話すら出来ていなかったはずなので最後にちゃんと会話出来て。
ブドウスパーキングやブドウ→キウイ→(ローズアタッカー出しながらの)ブドウだったりと目まぐるしく戦っているのもカッコいい。

メガヘクスの強さにはビックリですが神にも等しい極(紘汰)の相手にはピッタリだったかと。
ちょっと強いくらいの敵では邪武のように勝負にすらならないはずなので。


>ドライブ編
あれ、40分もありましたっけ?
てっきり30分かと。
個人的にはミステリーよりもベルトとの友情物語の印象が強かったです。
彼が人間だった時代のエピソードも語られましたし。
ルパンが良いキャラしていたのでキョウリュウジャーのようにメインストーリーに上手に絡めた再登場があるかもしれませんね。
むしろわざわざ生かしたのだから再登場フラグにしか見えないw

>大戦パート
>進ノ介の「いいチームだな」。これ一見すると普通かもしれませんが、
紘汰たちが自分でこの言葉を言ったら「え?」ですが今来たばかりの進ノ介が言うからこそグッとくる台詞ですよね。
あれだけ大変なことになった鎧武勢の4人が戦極大合戦を除きついに一同に介する訳ですから。
そう考えると夏映画やウィザード特別編のような話を設けずにムービー大戦が初対面になって良かったです。

それだけに戦闘シーンは残念でしたね。
いや5人揃い踏みからのアクションは良かったのですが、弱く映るメガヘクスやCG戦などが残念で。
ここが面白ければMEGA MAXに迫る傑作だったかもしれません。
最後のバトルが多少つまらなくとも面白いのが凄いのですが。


>舞台挨拶に行かれたんですね。地方民としては羨ましいです。
自分も思い切り地方民ですが友人に誘われなかったら言ってなかったですね。
年に3本ライダー映画やってますが1度も舞台挨拶に応募したことなかったので。
竹内くんが高身長と言うのは知っていたのですが実際に見るとスタイル良くてびっくりしました。
ある意味一番印象変わったかもしれませんし今後も頑張って欲しいと思ったので。
最近は佐藤健くんや福士くんが売れていますが、ウィザードの白石くんを始め近年の主役を演じた方々にも売れて欲しいですね。
  1. URL |
  2. 2014/12/16(火) 23:43:04 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

○鎧武編
紘汰を脇へまわしたのは意外だったけど特に違和感なく良い出来でした。
メガヘクスもロシュオや紘汰と同等のヘルヘイムを克服した存在だから強くて当然だから極が負けるのも納得がいくし。
でもメガヘクスも元はヘルヘイムに襲われた被害者なんですよね。ヘルヘイムが襲来しなければ機械化しないし地球へもこないはず。
>あちらの惑星で黄金の果実を取り込んでいない?
「間違いない黄金の果実の欠片」というような事を言ってたので一度は手にしてるのは間違いないんですが、何らかの理由で失ったのか、既に使用済で消滅したのかは分からないですね。
>サービス要素があったからこそ「もっと○○してほしい!」って欲張りになっちゃう
あー、よく分かる。尺の都合や人数増やしてもゴチャゴチャするだけと分かっていても「ブラーボ・グリドン・ナックルも見たかった」とか「シドやマリカも復活させられたんじゃ?」とか思っちゃう。
○ドライブ編
ドライブの能力で落下する霧子を助けるのかと思ったらそんなことは無かった・・・。
ルパンは色物ライダーと思ってたから予想外に良いキャラでビックリ。劇場版の敵ライダーが生存したのは初めてかな。
TVSP的になっちゃうのは公開時期的に仕方ないかな~。
○大戦編 
戒斗の復活、機能停止などの見どころもあるんだけどアルティメットDの二番煎じ感は拭えない。
この形式でやってる以上似たり寄ったりになっちゃうのが困りもの。CG戦のごちゃごちゃもある種の御約束みたいになっちゃってるし。
タイプフルーツ&ドライブアームズはドライブに合わせてやってる気はしますが、前番組と現行番組との戦力バランスを考えると止むを得ない気が。1年積み重ねた番組の最終フォームと新番組の中間フォームor特殊フォームじゃどうやっても最終フォームの方が強くみえちゃうしコラボフォームと割り切って見るしか・・・。
  1. URL |
  2. 2014/12/23(火) 22:00:54 |
  3. U戯O #-
  4. [ 編集]

>U戯Oさん
>鎧武編
鎧武編は紘汰も活躍しつつ、基本的には呉島兄弟が活躍してましたね。
47話もある意味ムービー大戦で使われてもおかしくない話でしたが貴虎の斬月(真)がないなど今一つな点があったので今回は満足です。
メガヘクスもヘルヘイムの浸食を乗り越えたことを考えれば極級ですし互角に渡り合ってもおかしくないので。
最初からあの大群で攻めてくれば、と突っ込んではダメなんでしょうけどw

>「間違いない黄金の果実の欠片」というような事を言ってたので一度は手にしてるのは間違いないんですが、何らかの理由で失ったのか、既に使用済で消滅したのかは分からないですね。
メガヘクスたちも存在は知ってたんですかね。
あちらでも争奪戦があって無くなったのかもしれませんし色々想像できそうです。
個人的には争奪戦の後に黄金の果実が失われる→争ってる場合じゃない!→個を統一しよう→メガヘクス化の流れなのかなと予想してます。

>サービス要素があったからこそ「もっと○○してほしい!」って欲張りになっちゃう
>あー、よく分かる。尺の都合や人数増やしてもゴチャゴチャするだけと分かっていても「ブラーボ・グリドン・ナックルも見たかった」とか「シドやマリカも復活させられたんじゃ?」とか思っちゃう。
本編だと斬月VS斬月・真で「なんでジンバーメロン出さないんだよ!」になりましたが、それも実現しないと思っていたカードが実現したからこそなんですよね。
2人の対決くるまでは「斬月同士で戦わないかなー」なんて考えてたので。

映画でもメカ黒影をもっと量産してそれらのドライバーを全部回収すれば他のみんなも・・・とは考えました。
ザック・城乃内・凰蓮らもせっかく出てくれたのに変身出来ないのは悲しすぎますよ。
最後の最後で怪人軍団と戦っても罰は当たらなかったと思うので。

>ドライブ編
>ドライブの能力で落下する霧子を助けるのかと思ったらそんなことは無かった・・・。
あそこは何かあると思ったら何もありませんでしたね・・・
助かったから良かったものをあれが無かったらどうするつもりなのか気になりました。
ルパンは良いキャラしてましたね。強さも申し分なくテレビシリーズでの再登場が気掛かりです。
仰るように敵ライダーで生き残ったのは初めてかもしれません。

記事中ではTVSPと書きましたが現行ライダーでも当時のフォーゼはTVSPではなく映画をやっていたと思うのであれくらいのものを見たかったですね。
テレビシリーズとリンクしている時点でどれほど予算あろうが「TVSPみたい」と感じてしまうのも無理はないのかもしれませんが。

>大戦編
戒斗復活は嬉しかったですね。絶対に裏切って紘汰側につくだろうなー(ニヤニヤ)と構えていたら案の定w
それだけに機能停止シーンは胸にくるものがありますね。
身体だけ貰って意思は先輩ライダー側のボスというのもアルティメットDみたいでしたし。
バトルシーンを見るとCGでごちゃごちゃしていたりレジェンドフォームも残念でした。
個人的にはMEGA MAXでのスーパータトバとロケットステイツの関係が理想的でしたが、既に強さを極めた鎧武の上位フォームとなると難しいですね。
ドライブがいきなり神の如く力を手に入れるのもあれなので鎧武側が合わせてあげるしかないんですけど。
  1. URL |
  2. 2014/12/24(水) 20:40:38 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

本日ようやく見に行けました
夏や春はどんだけ遅くても1週間以内に行けるのにmovie大戦はいつも年末になってしまう
映画館では人多くてびっくりしましたが子連れが多かったからみんな妖怪ウォッチだったのかな
あんなに人多かったの初めてかも

感想
鎧武編
映画館で何度も涙がでました
しょっぱなの極vsメガヘクスから戦闘シーンが凄かったです
公開前は「今の極が負けるのは残念だな」と思ってましたが一応相手は「ヘルヘイムに勝った存在」だから違和感はなかったです
何よりも感動したのが呉島兄弟
凌馬との決着や舞のために奮闘するミッチなど本編の悪印象を全て吹っ飛ばすかのような活躍
貴虎の「世界を蝕む悪意には二度と屈しない」は事前に雑誌でしってましたがいざ久保田さんの声でいわれると本当にかっこよかったです
アクションも極の黄金の果実の力全発揮、龍玄の槍アクション、スパーキングの鎧解除、ライドウェアからのアームズ装着、ドラゴンフルーツエナジーなど見所満載でした
最後の貴虎の「お別れだな・・・凌馬」はかつては認め合っていたことを考えると切ない台詞です
紘太復活からのガ・イ・ム~wowはかっこよすぎてやばい
しかも最後にトリプルライダーキックで締めてくれて非常に満足でした

ドライブ編
普通にワンエピソードって感じでした
ルパンが無駄に良いキャラでしたww
チェイサーとの共闘や、マッハ登場など見所もありましたがそれでも普通のエピソードって印象
ルパンの正体見破るシーンはあんな根拠で良いのかww
最後に使ったマックスフレアのライダーキックはかっこよかったです

MOVIE大戦
今回MOVIE大戦で初顔合わせですが本編や夏映画で初顔合わせでもあんま変わんないかな
ハートやブレンも手を貸してくれたり復活した戒斗の「俺に勝って掴んだ未来だ」の下りはかっこよすぎ
しかしギャグ多すぎ
このへんは三条脚本の悪いところがもろに出ちゃったかな
「簡単に言えば・・・宇宙の神様だ!」のくだりなんて必要あったんだろうか・・・
惑星メガヘクス内での戦闘はゴチャゴチャしすぎって感じはしませんでした
それより残念だったのがトライドロンの攻撃が少なかったことかな
最後のダブルライダーキックはかっこよかったですけど
オレンジアームズは出番こそ少なかったけど一番美味しいとこ持っていった気がするww
最後みんなが停止するのと同時に停止する戒斗は切なかったですね
自分もこうなることはすっかり忘れてたので
最後紘太と舞が旅立つシーンでみんなが来たのも良かったです
当時も思いましたが二人はあくまでも普通の一般人だったのでせめて別れぐらいはちゃんとしてほしかったので

総評
個人的にはMEGAMAX越えました
フルスロットル>MEGAMAX>2010=アルティメイタム>戦国MOVIE>CORE
という感じです
鎧武編の脚本家の鋼屋さんは夏映画のときは「うーん・・・」って感じでしたが本編最終回、今回のラストステージと良いものを見せていただきました
大戦パートはギャグが過剰だったけどそれ以外は満足
特に最後の戒斗のシーンはやばい・・・
しかしまさか夏映画が一番つまらない年になるとは・・・
来年はどうなるかな
  1. URL |
  2. 2014/12/29(月) 14:54:22 |
  3. キングフォームRSF #-
  4. [ 編集]

>キングフォームRSFさん
見に行くことができたようで何よりです。
鎧武編ですが最初から興奮しっぱなしでしたよ。
自分も公開前の情報で始まりの男があんな格好とはいえ負けるのはショックだったのですが、相手もまたオーバーロード級ということを考えれば納得です。
呉島兄弟の2人は本当に良い扱いでしたね。
ミッチは悪堕ちし貴虎はそもそも出番がないという悲惨な終盤だっただけに、47話(最終回)と映画での活躍は最高です。
「俺たちが人類を救うんだー!」っていう少年漫画のような熱い台詞をあの貴虎が言ってくれたのも嬉しくて。

アクション面では極の超バトルもですがブドウのスパーキングで鎧外すのはビックリしましたね。
舞の為に奮闘するミッチがとてもカッコよく、ライドウェアからのアームズ装着も柴崎監督らしさが出ていて素晴らしいです。
ドラゴンフルーツの登場も嬉しかったですね。フルーツモチーフと聞いた時から出して欲しいと思っていた果実が最後の最後で出てくれたので。

>紘太復活からのガ・イ・ム~wowはかっこよすぎてやばい
あそこは鳥肌物でしたね。
サビで戦闘を盛り上げる曲というよりは戦う前に流して場を盛り上げる曲だと思っていたのでタイミングピッタリでしたよ。
鎧武編は良かったのにドライブ編でかかるタイミングがおかしくサビに入ったら延々と会話してて変だなぁと疑問でした。

ドライブ編ですが普通のワンエピソードでしたね。
それこそ戦隊夏映画のような「豪華な30分エピソード」って言葉がピッタリです。
マックスフレアverのスピードロップやトライドロンのテクニック先行披露、思わぬ良キャラだったルパンなど見所はありましたが鎧武編程の魅力を感じませんでした。

>MOVIE大戦
紘汰や進ノ介は今回が初邂逅ですが夏映画で合っておけば「あの時の借りを返すぜ」が出来ますが大きな差はありませんでしたね。
元々夏映画にゲストライダーくるの好きじゃなかったので、インマジックランド・サッカーとキバまでの単独映画になったのは嬉しい流れです。
ハートやブレンの助けはカッコよかったですね。
「俺たちロイミュードは超個人主義者なんだ」は聞いてるこっちが嬉しくなります。
戒斗は台詞も熱く最後は機能停止と短い登場ながら胸にグッとくるような台詞・シーンがありました。
特に機能停止のシーンは切なかったですね。敵を倒してめでたしめでたし、と油断してたところであれですから。

>このへんは三条脚本の悪いところがもろに出ちゃったかな
>「簡単に言えば・・・宇宙の神様だ!」のくだりなんて必要あったんだろうか・・・
コント単体で見れば面白いのが多いですがタイミングやテンポ悪かったですね。
目の前にメガヘクスいるのに変なBGMかかってギャグ始めた時は何やってるのかと。

>総評
おお、MEGA MAX超えましたか。
自分はドライブがもう少し盛り上がって大戦編で変なギャグなければ抜いてそうでした。
オーズの連続コンボチェンジが好き過ぎてなかなか抜けるムービー大戦がこなくて。
そして誰に聞いてもcoreが一番下なのは安定でホッとしますw
仰るように今年は夏映画が一番つまらなかったですね。
微妙な作品はあれど、まずつまらない作品はない夏映画であの体たらくになるとは・・・
  1. URL |
  2. 2014/12/29(月) 19:26:49 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

初めまして。僕は光実をプッチ・貴虎の事をメロ虎と呼ぶことにしている20歳の社会人見習いです(爆) 確かにEDになったときはここで終わっちゃうのという呆気なさのようなものも感じましたが、凌馬の決着とプッチと舞ちゃんの再会・本当の仮面ライダーに変身するメロ虎・ライバルから友達になったかもしれない紘汰と戒斗そしてエピローグ部分は鎧武ファンなら感動するシーンの連続だったのでDVDで何度も見返そうと思います!!!!!!!!!!  ドライブも今面白いことになってるのでこれからも付き合っていきたいです。 ウィザードのSPエピソードのセリフを頭の隅に置いて鎧武を見ていて僕にとって登場人物で仮面ライダーになれたのは龍玄・斬月・グリドン・ナックル・フィフュティーン・冠だと考えています。
  1. URL |
  2. 2015/05/03(日) 21:59:42 |
  3. FOREVER HEROS #-
  4. [ 編集]

>FOREVER HEROSさん
同じく社会人の方でしたか。
フルスロットルのEDは良いですよね。
曲もさることながら出ては消えるライダーたちのシルエットもよくて。シンプルな映像なのに心にしんみりときました。
自分もBD予約してあるので何度も見返そうと思っています。
ドライブも盛り上がっているので今このタイミングでルパン編を見たら面白そうです。
  1. URL |
  2. 2015/05/03(日) 23:55:13 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

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