特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

小説版 仮面ライダーフォーゼ感想

フォーゼ小説を読み終わったので感想を。
いつもみたく長い訳ではないけど一応続きから。


映像上としては一番嫌いなライダーだけど小説版では一番思ったダブルを超えて一番面白い作品となった。
元々粗が多いせいか、それらの不満点や伏線などを回収出来ていたから。
実写だと無理のあった弦太郎やユウキの吹っ飛んだキャラも文章なら特に違和感なく。
元々アニメやラノベ向きの言動だっただけに、実際に小説として見ると本編ほどの不快感もない。

ドラマとしてまず驚いたのはアルティメイタムと繋がっていること。
いきなり晴人が出て来たのはびっくり。
弦太郎の教師になった理由も語られたし良かったかな。
本編だと見事にスルーだったダークネビュラ組もスポットあったし。
本来は本編終盤で触れておくべき事だっただけに小説で触れたから素晴らしいかと言うとそういう訳ではないけど小説ですらスルーよりはずっと良い。
とりあえず鬼島の鬼才っぷりがよく分かったw

ライダー部は新入生の2人を入れての新体制。
アルティメイタムでは蘭たちの活躍が見られなかった分、小説版では活躍できたのではないだろうか。
8人中3人が元スイッチャーって凄いw

敵としては一度スイッチャーになった牧瀬が再登場とは思わなかった。
本編ではスイッチから解放されて選抜試験ではなんだかんだで馴染んでいただけにまた手に取ったのは残念だけど。
今度こそへび使い座がくると予想したけどマニアック過ぎるか?と触れずに。
今回の星座は一度除外されたものが出て来てへび使い座以上にマニアックだったw
塚田P作品にしか出てこない財団Xがついに出てこなくなったね。
本編だとフォーゼ終盤(2012)、映画だとアルティメイタムの番場が遠縁でゲームは2013年発売のバトライドウォーが最後かな。
好きな組織じゃないから退場はありがたいけど生みの親でもある塚田P作品にすら登場しないあたりちょっと可哀想な終わり方ではある。
うまくいけばショッカーに変わる歴代ライダーの敵になっていただけに。
その後の大戦映画でもショッカー系列・バダンが出ているあたり、白倉・宇都宮・武部各Pに財団Xでは力不足と判断したのだろうか。

バトルシーンではさすがに全種類は無理だったものの極力使われるスイッチ。
遊園地で襲われた時にパラシュートで着地の瞬間を狙われるのを回避するために即ジャイロに切り替えて避けたシーンは読んでてハラハラ、面白かった。
最後に出て来たのはオリジナルのランチャーステイツ。
小説ならではの試みではあるけど素直にコズミックやメテオフュージョンに活躍して欲しかったから残念。
ランチャーステイツは途中で出してあくまでフィニッシュはコズミックが良かったな。小説であっても最強フォームを活躍させたくないか。
塚田Pの悪い癖だと思っている「一番強い状態の敵を倒せさない」ってのが出てたなぁと。
クレイドールエクストリームやマント羽織ったエターナル、最終回補正で負けたとしか思えないサジタリウスノヴァ&レオなどなど・・・
その割にメテオストームは合体巨大ゾディアーツ相手に大健闘だから不思議だ。

戦隊もライダーも小説版の話はすっかりなくなる。
ウィザードやゴーカイジャーをやって欲しいけど果たして。
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  1. 2014/05/14(水) 20:49:17|
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コメント

どうもです。

フォーゼ小説版、ネットでは好評のようで、自分の大学の友人も管理人さんとほぼ同じ理由でフォーゼアンチなのですが、「小説は良かった。本当に。」と聞いて、内容を細かく教えてくれたので、ライダーの小説はまだ一冊も読んでませんが、結構興味があります。

この小説は脚本の中島さんやサブの三条、長谷川さんでもなく、プロデューサーの塚田さんだからこそ書けたと思います。正直中島さんは最近中島さんが書いた舞台やアニメをみたんですが、話を纏めるのが苦手で、三条、長谷川さんは弦太郎のキャラクターについて中島さんとは解釈が大きくズレてるようですので、


シナリオを書いたお三方よりもプロデューサーとして第三者の目で見て来たからこその小説だという印象です。

ちなみに自分の中でもフォーゼは本編自体は下で、

クウガ
ブレイド、カブト、電王、
アギト、龍騎、オーズ、555
W、ウィザード
キバ
響鬼
フォーゼ
ディケイド

の順です。(鎧武は現時点ではWと同じ位置です。)

ですがここまで好評でしたら是非読んでみたいです。
自分の書店にはないのが残念ですが...w

ちなみに他だと龍騎と電王は興味あります。
  1. URL |
  2. 2014/05/14(水) 21:44:10 |
  3. タトバ #-
  4. [ 編集]

>タトバさん
フォーゼ本編がつまらなかった自分でも楽しめたのでオススメです。
本編を楽しめた人も不満な人も満足できる1冊かと。
中島氏の作品は今でもフォーゼだけしか見たことありませんが、舞台などでもイマイチでしたか。
グレンラガンは熱いらしいのですが未だ未見でして。

>シナリオを書いたお三方よりもプロデューサーとして第三者の目で見て来たからこその小説だという印象です。
確かに。電王もそんな感じですね。
プロデューサーのお二方の方がプロの物書きより文章能力も高いと感じましたし。
有名大学出て、プロデューサー職についた今でも何十何百という資料・書類を目にしているはずなので文章能力高いのも当たり前なのかもしれませんが。

好きな順番は大体似たような感じですね。
全ライダー見終わった今でもクウガ超えのライダーは出て来てないなと。
クウガ自体平成ライダーどころか昭和ライダー通した全ライダーの中でも異質な作品だと感じました。
鎧武は今の所2期ライダーの中では一番好きですね。
自分の中で無駄に神格化されている平成1期勢に迫る面白さですよ。

電王は本編の1部として扱う事も出来なくはなく、龍騎はテレビ・13ライダー・映画とは違った第4の結末が見れて面白いですよ。
龍騎は浅倉絡みがなかなか衝撃的なので覚悟はいるかもしれませんw
他の小説だと、フォーゼと同じく不満点を潰してあるキバ、小説設定とはいえ鳴滝の正体を明かしたディケイドに脳内再生力が半端ないダブルがオススメですね。
  1. URL |
  2. 2014/05/14(水) 23:20:28 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

追記です。

>中島氏の作品は今でもフォーゼだけしか見たことありませんが、舞台などでもイマイチでしたか。
グレンラガンは熱いらしいのですが未だ未見でして。

いや、イマイチではないですよ。
舞台の方は演出や役者さんが実力派ばかりの方達だったのもあるかもしれませんが不快感は皆無でしたし、グレンラガンは中島さんのいい面が出ていました。
今年のクレヨンしんちゃんの映画も書いているんですが、
これに関しては、「こ、これがあのフォーゼを書いた中島だと!?」
と思うほどよく出来ていました。(敵の最後が少し雑だった点以外は。)

ただキルラキルは少しだけフォーゼの悪い点が出たのとラストの纏め方がアレでした。

個人的に中島さんの印象は、「前半は面白いが後半雑」ですね。
  1. URL |
  2. 2014/05/14(水) 23:28:10 |
  3. タトバ #-
  4. [ 編集]

>タトバさん
わざわざすみません。
なるほど、舞台の方は面白そうですね。
気になる(舞台)俳優さんがいてもどうも気おくれして行きづらくなってしまって。
アニメのイベントなんかは平然と行ってるんですけどねw

>個人的に中島さんの印象は、「前半は面白いが後半雑」ですね。
フォーゼもそんな感じだったかもしれません。
どちらかと言えば自分はモジュールやライダーが揃い、幹部が続々登場する後半の方が好きですが前半のライダー部集めがピークと仰る方も結構いるので。
  1. URL |
  2. 2014/05/15(木) 00:09:22 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

小説読破お疲れ様です。

>小説版では一番思ったダブルを超えて一番面白い作品となった。
確かに仰る通り、劇中で出来なかった部分を上手く補完できていたと思います。
でもJKが新田に謝らなかったのは絶対に許さない。

実は、冒頭の晴人の場面を見たいがために、小説版を買った私ですw
個人的には鬼島が弦ちゃんに批判的だったのと、最後まで彼と友達にならなかったのも好印象です。何でもかんでも友達になれば良いというもんでもありませんし。
園チャンや杉浦など、消化不良気味のキャラがしっかりフォローされてるのが良かったです。

個人的に気になった欠点としては、塚田Pのスケベ親父ぶりが随所にみられる記述ですかね。
○イ○ツカイデーとか、ちょっと役者さんに失礼ではないかと・・・

>アルティメイタムでは蘭たちの活躍が見られなかった分、小説版では活躍できたのではないだろうか
TV本編でも、大文字と美羽を退場させて新入生組を入れていればと何度思ったことか・・・

>今回の星座は一度除外されたものが出て来てへび使い座以上にマニアックだったw
蛇遣い座は、実は一部世代にはかなり有名なんですよね・・・

>小説ならではの試みではあるけど素直にコズミックやメテオフュージョンに活躍して欲しかったから残念
>塚田Pの悪い癖だと思っている「一番強い状態の敵を倒せさない」ってのが出てたなぁと
これは僕の単なる推測なんですが、塚田P作品のライダーや戦隊は、デザインを初期フォームで完成させるタイプ(例:ダブル)なので、余計なものを継ぎ足したくないがため、強化フォームを嫌うのかもしれません。
と、擁護させていただきますw

>ウィザードやゴーカイジャーをやって欲しいけど果たして
ゴーカイはともかく、ウィザードは出るかと思われます。まだまだ先にはなるでしょうけど。
剣を會川御大に書いていただきたいですが、無理でしょうね・・・orz
  1. URL |
  2. 2014/05/17(土) 21:30:52 |
  3. ぴーすけ #/mA3gKek
  4. [ 編集]

>ぴーすけさん
フォーゼ小説は本編の補完が上手でしたね。
園田先生があんなに絡んでくるとは思いもしませんでしたよ。
鬼島は最後まであのキャラを通しぬきましたね。
弦太郎は今あるもので何とかしようとしていて流星は常に努力していると評しているのは見事だったかと。
変な話、最後まで友達にならなかったのも好印象です。
弦太郎と友達になったら鬼島というキャラクターではなくなってしまうと思うので。

>でもJKが新田に謝らなかったのは絶対に許さない。
>TV本編でも、大文字と美羽を退場させて新入生組を入れていればと何度思ったことか・・・
塚田P的には宇宙キター!でスイッチ押して貰ったから解決、で済ませてそうです。
あのシーンは新田の人柄に救われているのであって仲直りも謝罪もしてないのに・・・
新ライダー部に関してはテレビでやってほしかったのを適えてくれました。
あの2人にそこまでの魅力は感じなかったのですが、それ以上に卒業したのにも関わらずいつまでも顔出している大文字と美羽がおかしいと思ったので。

>今回の星座は一度除外されたものが出て来てへび使い座以上にマニアックだったw
>蛇遣い座は、実は一部世代にはかなり有名なんですよね・・・
それは初耳でした。
冥王星が外された時も結構ニュースになりましたがそんな感じで盛り上がっていた時期があったんですかね。
今回の小説に出て来た正座もテレビでは難しそうなだけにやってくれたのは嬉しいですね。
序盤ではカメレオン座や祭壇座・髪座など面白い正座が多かったのですが後半からは黄道12星座のみでマニアックさや面白味には欠けていたので。

塚田Pの最強フォーム嫌いはそんな感じなんですかね。
こう言ってはなんですが、玩具売ってなんぼのシリーズには合わない考え方のような気もします。
エクストリームもコズミックも圧倒的だったのは初登場時だけで、それ以降は最強フォームの能力を全力で潰しに来る敵が多く真価を発揮できませんでしたから。

ウィザードの小説は以前公式ツイッターだかで触れていた気がするので是非出して欲しいですね。
焦らず面白い作品を出して欲しいですが一報やアナウンスが欲しいのも人情というかw
戦隊の方も人気戦隊のはどんどん出して欲しいところです。
  1. URL |
  2. 2014/05/18(日) 00:59:09 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

横から失礼。塚田Pは「最強フォーム無双はさせない」主義なんだそうです(フォーゼ放送中の『宇宙船』のインタビューより)何故かというと、最強フォーム無双してしまうと「戦闘に緊張感が無くなる」ため、最強フォームより強い敵を出したり、最強フォームで苦戦させたりするようにしているとのこと。その結果、視聴者的には「サイクロンジョーカーエクストリーム」も「コズミックステイツ」も「最初だけ最強であとは弱体化の一途」という見え方になってしまうのかと…。個人的にはキングフォームやプトティラコンボみたいに「こいつが出たら勝ち!」みたいな使われ方をしてほしいです最強フォームは。ただ、上手くやらないと『ウィザード』みたいに「基本・中間スタイルで舐めプしてないで最初からインフィニティになれや!」と言われてしまうという…。難しいですね。

自分も『フォーゼ』アンチですが、小説版は面白く読めました。正直、小説版は各作品のファンからしたら「コレジャナイ!」感てんこ盛りだと思うんですけど、『W』と『フォーゼ』の小説はファン垂涎なんじゃあないでしょうか。読んでて頭の中にテレビ放送版のように映像が浮かびますからね。

ただ一つ言わせてくれ…。塚田Pよ、こういった補完は映画や小説でやらないで
本 編 で や れ !
  1. URL |
  2. 2014/05/18(日) 22:43:27 |
  3. 翼角暴君竜合成獣 #-
  4. [ 編集]

蛇足ですがもう一つ。アニメ『キルラキル』を視聴すれば中島かずきがどんな思想で物を書いているかがわかるかと。この作品、『フォーゼ』より遥かに平成仮面ライダーしてるので、オススメです。前半は昭和の香りプンプンなんですけど。

(『フォーゼ』はやっぱし、塚田P要素が多めで、中島色は薄めです。実は。)
  1. URL |
  2. 2014/05/18(日) 22:56:51 |
  3. 翼角暴君竜合成獣 #-
  4. [ 編集]

>翼角暴君竜合成獣さん
コメントありがとうございます。
そのインタビュー読んだ覚えがあります。確かそんな感じですね。
塚田Pの考えは自分を含めて不満を抱えた人が多いのもまた事実なので、あまり成功とは言えないのかもしれません。
玩具催促番組で最強フォームが出てこないのはまだしも「弱く見える」というのは結構致命的だと感じたので。
そんな心配しても玩具の売上は良かったので今となっては杞憂ですが。
かといってインフィニティーは舐めプの代表例みたいになっているので難しいところですね。
仰るように理想はキングフォームのように「こいつが出れば絶対負けない!」という安心感がありつつ危険なリスク持ちのやつなんですけど。
マンネリ、またかと言われてもリスク設定ほど便利なものはないと思うのですがなかなか採用されませんね。
鎧武の最強フォームでどうなるか注目です。

肝心の内容はと言うとフォーゼ嫌いの自分でも楽しめました。
素直に面白かったですね。本当、「本編でやれ!」としかw
確かに各小説は「コレジャナイ」感が凄かったですから。
ファンが楽しめたのはクウガ・ダブル・オーズ(アンク編)・フォーゼのように本編とリンクしている小説ではないでしょうか。
結局こちらが望んでいるのは再構成とかではなく純粋に本編とリンクしている作品なんですよね。

>キルラキル
今やってるアニメですよね。
今期は自分としてはいっぱい見ている方ですがこれはノーマークでした。
シドニアの騎士含めて評判良いらしいので。
  1. URL |
  2. 2014/05/18(日) 23:36:48 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

あいや失礼しました。『宇宙船』既読でしたか。

『ウィザード』の「インフィニティスタイル」も
・魔力を大量に消費するため、ここぞという時にしか使えない。
・ウィザードラゴンの力を使うため、絶望に近づいてしまう。
みたいな感じでリスク持ちにして、トドメに処刑ソングと共に変身して敵を葬っていけば格好良かったのになと思います。『剣』や『OOO』と被りますけど…。ただ、敢えて塚田Pや宇都宮Pはそういう設定にしなかったんだと思いますけどね。

小説版、『アギト』や『キバ』、『ディケイド』のような再構成は微妙でしたけど、敏鬼が書いた『龍騎』『555』は御大の性格が滲み出てて良かったです。まぁ、今回の企画で一番好き勝手書いていたのはおそらく「きだつよし」だと思います。小説版『響鬼』を読んでいると、きだつよしの「うおお!俺は昭和特撮ファンで高寺Pと前半響鬼が大嫌いで実は白倉シンパなんだ!」というのがひしひしと伝わってくる。けど、一番「コレジャナイ!」と涙したのも『響鬼』ファンでしょう、おそらく。個人的には小説版『響鬼』と『W』、『フォーゼ』は映像化してもらいたい。お願いしますよ東映さん!

『キルラキル』は2013年10月~2014年3月放送なのでもう完結済の作品です。洲崎綾が出てるからてっきり管理人さんは見てるものかとw時間に余裕がありましたら是非ご覧になってください。
  1. URL |
  2. 2014/05/20(火) 00:28:30 |
  3. 翼角暴君竜合成獣 #-
  4. [ 編集]

>翼角暴君竜合成獣さん
例えキングフォームやプトティラの二番煎じと言われてもデメリット設定はあった方が良かったと思うんですよ。
インフィニティーは仰るような「魔力大量消費」がぴったりなんですけど設定的には「魔力の永久機関」と逆を言っちゃってますからね。
設定に恥じない強さを発揮しましたが「早くインフィニティーになれよ」という突込みを最後まで受け続けたので何とも言えないところです。

小説版では自分としては再構成のキバ・ディケイドは本編の不満点を潰してあって結構好きな方です。
龍騎とファイズはもう大先生といった感じで凄かったですね。
当時見たファイズも衝撃的でしたが龍騎もまた凄かったです。主に浅倉関連がw
最後は真二VS蓮と本編・映画・13ライダースとどれにもなかった結末で満足しています。
響鬼は確かに「これじゃない」でしたね。嵐との違和感のない親和性は凄かったですが内容としては・・・

>キルラキル
もう終わった作品でしたか。
せっかく教えて頂いたのに多分現行アニメを見るのに精一杯で見ることはなさそうです・・・
洲崎綾さんは好きですがアニメの方でチェックしきれていませんね。
アニメよりもラジオ(洲崎西)が面白すぎてw
  1. URL |
  2. 2014/05/20(火) 21:36:23 |
  3. 飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

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