特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

ゴーカイジャー第30話「友の魂だけでも」

ライブマン未見でも楽しめた。


久しぶりにまともな状態でナビィのお宝ナビゲートを。
スケボーが得意なライオンが近づいてくる、というものらしい。
普段の5人なら訳がわからないことでも鎧のおかげで本当に助かる。
ライブマンの一人、イエローライオンがスケボー得意らしい。
肝心の居場所までは分からないためこれまでのように足を使って探すことに。

戦艦のほうではワルズギル復活。やっぱ身体が健康でなんぼだよね。
復活当時に大科学者・ザイエンがやってくる。同じポディションを取られてインサーンはイライラ。
バリゾーグ生みの親らしく様子を見に来たらしい。
ワルズギルはバリゾーグ量産計画を考えザイエンもそれに乗る。
何気にジョー・丈・譲二のじょうトリオw
けどジョージはライブマンとかにも出演してたんだね。

ライブマン探し中の一同だけどさすがに子供は違うだろw
ルカの「子供は変身しないっていうの?」はキバレンジャーやキングレンジャーの時に生きる台詞だなあ。
ジョー・アイムは子供を助け大原丈と接触。
ボクサーを襲うザンギャックと戦い変身した時に丈はゴーカイジャーと気付いた模様。
デンジマンに変わってナックルみたいなのを使いザイエンを撃退。科学者が前線に出てきてどうするw


ザイエンが落としていった機械にはバリゾーグの設計図が。
意外にも科学者である丈は操作できるようで色々教えてくれる。
ジョーはバリゾーグを人間に戻す方法がないか尋ね丈の研究所へ。

どこかの研究室の部屋で解析してもらうものの直す方法はないらしい。
もう戻らないと分かってはいたが一瞬でも希望を持ち打ち砕かれた事に絶望するジョー。
そんなジョーを励ます丈。救える物があるなら救ってやれと。
昔ライブマンは友達が世界征服を企んでいてそれを止める事ができず死んでしまったらしい。
死んでいった彼らのためにも同じような人を出さないために同じ過ちを犯す人が出ないよう見守っていると。
学生たちが蝶を飛ばしているけどこれもライブマンに関係あったみたいだし。細かいところにも力入ってるなぁ。
魂だけでも・・・決意を固め部屋を出て行くジョーの目にスケボーが入る。

「あんた・・・ライブマンだったのか?」
「さあな」

ここのシーンは凄く良かった。
ジョーは既に5人が戦っていた洞窟内に向かいゴーカイチェンジ。この洞窟も良く撮影で使われるね。


gokai30-1.jpg
ズゴーミンはゴーカイシルバーゴールドモードに任せザイエンにはライブマンで対抗。
この網目模様の変身が昭和っぽいしOPのBGMもカッコイイね。
それぞれの武器を使ってザイエンを圧倒。だから何で前線に出てくるのw
最後はジョーがシド先輩の技を使いフィニッシュ。イエローライオンのレンジャーキーを使ってくれれば良かったかも。
巨大ロボ戦ではズゴーミンも一緒に巨大化。

「私の辞書に敗北の文字はない」
「なら今刻み込んでやる!」

のやり取りはかっこいい。
ライブマンの大いなる力を使うとなんと当時のロボがそのまま登場。
直立不動のまま前進するのは笑ってしまったw
ズゴーミンを倒して後はシンケンゴーカイオー・豪獣神でザイエンの相手を。
最初こそ粘るものの2対1の前には叶わず必殺技の前に破れる。
最後にジョーの活躍を見ていたバリゾーグが良かった。



以上第30話でした。
以前のジェットマンもだけど見ていない人でも楽しめる作りになっているし知っている人がみればさらに楽しめるエピソード。
ディケイドの時は歴代の扱いに呆然としたけどゴーカイジャーは愛情持って作られていると実感する。
同じ東映でも随分違う物だ。もちろんディケイドの反省点あってこそ今のゴーカイジャーの評価な訳だけどね。
不満点は歴代が変身しないことくらいだし。それ以外は良く出来てるよ、非レジェンド回も面白いし。

ライブマンはウィキでチラッと見て友達が敵になった作品と言うのは知っていたし、それを知らなくても「友達と何かあったんだ」くらいは分かる。
EDでも「友よどうしてライブマン」だし。しかしそれを知るとなんか軽い歌詞にも見える。
かと言って別のフレーズも思いつかない訳だけど。
ガオレンジャーVSスーパー戦隊ではレッドファルコンも出てきたけど当時はお墓参りしているのを見て残りの4人は死んだものと思っていた。
昭和の戦隊だから死んだ人もいるのかなー、でもレッド以外死んじゃうのもなぁと思っていたけどあれって友達のお墓だったのね。
それを知ったのはつい最近。いや、あれは知らなかったら仲間の墓だと思うって。


ダイボウケンに続き大いなる力でロボが直接出てきたのはびっくり。
今回のを見るに玩具展開がないやつをヘタにオーラとかで実体化するよりは本物のロボをそのまま出してくれた方がいいかも。
ダイレンジャーやカクレンジャーをやる時も合体前のロボがオーラで出てくるよりは大連王や無敵将軍が出てきて専用バンクで派手にかましてくれた方が嬉しい。
今思い返すと199ヒーローで映画館の大スクリーンいっぱいに大王剣・疾風怒濤や火炎将軍剣をやってくれるのは最高だった。
レンタルが11月だったかな。楽しみだ。


ライブマンを出しつつバリゾーグと絡めてきたのは上手い。
11&12話でバリゾーグとジョーの因縁を出した割にはこれまで全然触れられなかったからようやく出てきたか、って感じ。
映画ではギャグ要因になり幽霊船に乗ることすらできず落下。
ようやく出てきたと思ったらハリケンジャー回ではジョーと会ったのにも関わらず会話一切無しだったし。
今回で人間には戻れない、と断言されたしジョーが止めを刺すことになるんだろうけど死ぬ前にシドとして返ってきて欲しいね。
多分やるだろうけどジョーに倒されて最後話すだけで魂は救われるだろうし。
そして次回!


gokai30-3.jpg
隊長ーーーーーーーーーーーーー!!
俺の一番好きなレッドきたあああああああああああああ!!


おお、ついにオーレンジャーが・・・!
全部買ってもらった戦隊ロボはオーレンジャーが最初で最後。
オーレンジャーロボもレッドパンチャーもオーブロッカーも全部買ってもらったよ。
てか隊長が参謀長官になってるww
当時から15年も経つしバラノイアを倒した功績で昇進したかな。
三浦参謀長(宮内氏)はビックワンということでお休みかな。劇中では引退したとかになってそうだけど。

また隊長の「あぁたーっ!」を聞けるかもと思うと嬉しい。あの掛け声大好きなんだよね。
しかしバスコに大いなる力を奪われるとか何とか・・・
他の昭和の戦隊も奪われてるっぽいしね。やっぱマスクマンとかはそうなっちゃうか。
本当に昭和の戦隊はこんな役回りばっかだ・・・
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テーマ:海賊戦隊ゴーカイジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/09/19(月) 23:30:45|
  2. ゴーカイジャー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<HDα海賊戦隊ゴーカイジャー3 | ホーム | フォーゼ第3話「女・王・選・挙」>>

コメント

今回も古い戦隊のレジェンド回でしたが、それを苦に思わせないくらい良い回でしたね
本当、ゴーカイジャーは作り手のシリーズに対する愛が溢れてますよ
いや本当にライブマン、DVDレンタルさえしていれば今すぐに見てみたいと思いました
なのに未だにDVD化さえしていないのが残念極まりないです…

正直、最初はゲストキャラがレッドファルコンじゃなくてイエローライオンと聞いて残念に思ってたんですが
今になって思うとこれでよかったかもしれませんね、
まさかイエローライオンも「ジョー」だとは思いませんでしたからw
この丈が同じ名前であり、昔の自分と同じく大事な人を失うかもしれない葛藤に悩まされている
ジョーを導くという展開は本当に奇跡的なまでに上手い展開だったと思います、見事にライブマンの設定とゴーカイジャーを混ぜたなと

あと今回の怪人のザイエンも「ジョー」繋がりですけどw ライブマンでは中の人の中田譲治さんが顔出し出演していたそうですね
しかも敵組織のボス役で、今は声優として、最近だとオーズの冒頭のナレーションなどで大活躍されているだけに驚きですよ

バリゾーグはやっぱり最後はジョーに倒されてほしいですね、死ぬ間際にジョーのことを思い出すくらいは罰は当たらないと思いますし

ライブマンは当時、戦隊シリーズには含まれていなかったゴレンジャーとジャッカー電撃隊は抜かして
バトルフィーバーJから10作目記念として作られた作品だけあって、かなり気合入れて製作されたらしいですね
80年代戦隊の中ではかなり人気も高いそうですし、見た友人も「今見ても普通に面白い」って言ってましたし
ジェットマンほどではないにせよ、この時代では充分異色作だったんでしょうね

ストーリーのあらすじを見るだけでも、今までの戦隊が基本的にどこからともなく攻めてきた敵を倒す為に色々な理由で戦隊が結成されたり
最初は無難に始まって、ストーリーの進行に従って生み出されたアイデアや燃える新たな展開を織り込んでいくことが多かったのに対して
そのパターンには収まらずに、学友が自分達を裏切って敵組織に付き幹部になり、
残された3人は彼らと戦う為に戦闘スーツを自分で開発して戦うという、最初からドラマ性に溢れた作品になってるみたいですね
過去の仲間vsライブマンという3対3の構図になっているところも狙ってるんでしょうし、明らかに気合入れてますよ

あと記念作だけに色々新しい要素も入れてたみたいですね、1号ロボと2号ロボが始めて合体したのもライブマンですし
ライブロボのデザインもあまり個性の無いロボが多かった80年代ロボにしては胸にライオンがあったりと一つ抜きん出ていますし
ジャッカーのビッグワン以来、久しぶりの追加メンバーの参入もありますね、
「専用ロボ有りの追加メンバー」としては初になるんじゃないでしょうか、ドラゴンレンジャーは「初の6人目追加戦士」ですし
まぁこの追加メンバーに関してはレッドファルコン演じてた嶋さんは快く思ってなかったようですが…wかなり急な決定だったそうですし
追加メンバーの2号ロボのデザインも当初は想定外で合体を想定していなかったらしく、大雑把な合体にしかできなかったそうですしね
あとは敵の組織が初登場時は純粋に地球人のみで構成されていたというのも斬新な設定だと思います

今回でも触れられていましたが、結局ライブマンメンバーは裏切った3人に2人を殺され、
更に裏切った3人の内、2人も死なせてしまい、4人も友人を失っているんですよね(一人は助かったみたいです)
これは結構重いですよ、そもそも今まで友人だった連中が他の友人を殺して敵に寝返るってのはショックだと思います
そして最初に殺された2人の弟が復讐の為に追加メンバーになるというのも戦隊では結構重い参加理由なのでは

ライブマンに限らず80年代戦隊は割と重い展開も多いんですよね、
故郷の地球を目指し遠い宇宙からやってきて悪から地球を守ってくれたのに、自分達の体では地球に住めないことが分かって最終回ではまた宇宙に消えていったフラッシュマンや
敵組織の姫とレッドマスクが1年間に渡って恋愛劇を繰り広げて最後はやはり離れ離れになってしまう「戦隊版ロミオとジュリエット」のマスクマンなど、
今じゃ出来なさそうな展開の作品も結構多いですね

確かにEDの「友よどうしてライブマン」は軽く感じるかもしれませんが、
毎回OPで「友よ、君達は何故、悪魔に魂を売ったのか!?」って言ってるらしいですから仕方ないですねw
今回出てきた蝶もOPで出てきてその蝶が裏切ったメンバーの光線銃で撃たれるっていう導入部なだけに、今回の演出は光ってたんじゃないでしょうか
ちなみに狙ったのかは分かりませんが、この飛び立ち、打ち抜かれる蝶が2羽なのも後に死ぬ打ち抜いた本人の2人を暗示しているとも言われています
OPの歌詞にもあるように若さに突っ走って過ちを犯した友のような存在を二度と出さない為に研究所を見守っているという丈は格好良かったです
ライブマン当時は偉い科学者どころか落ちこぼれって設定だったらしいですけどねw

次回はオーレンジャーですね、9月に入ってからジェットマン、ライブマン、オーレンジャーと古い作品のレジェンド回も増えてるのが嬉しいですね
ただ気が付けばゴーカイジャーも30話でとっくに折り返し地点に入っていますが未だに話の本筋が殆ど進んでいない気もします
ちゃんとザンギャック皇帝が本編に出てくるのかどうか…まだ20話近くありますし焦る必要はないですかね?
  1. URL |
  2. 2011/09/20(火) 20:21:46 |
  3. ハート #-
  4. [ 編集]

>ハートさん
コメントありがとうございます。
ゴーカイジャーは愛されてますね。ジェットマンや今回のライブマンを見ると特に。
そういえばまだライブマンはDVD化されてないんですよね。
DVDになってもレンタルとなるとまだ先になりそうです。

>まさかイエローライオンも「ジョー」だとは思いませんでしたからw
ウィキとかでもキャラの名前までは知らなかったのでびっくりしましたw
今にして思えばイエローライオンで良かったかもしれませんね。
名前関連はもちろん科学者という立場からバリゾーグを通じてジョーとの触れあいもありましたし。



>ライブマンは当時、戦隊シリーズには含まれていなかったゴレンジャーとジャッカー電撃隊は抜かして
>バトルフィーバーJから10作目記念として作られた作品だけあって、かなり気合入れて製作されたらしいですね
199ヒーローのパンフにもありましたけど、当時は10作目として扱われたらしいですね。今で言うディケイド的な。
友達が敵になるなんて今の戦隊やライダーでもそうはないですから当時としてはかなり異色でしょうね。


>あと記念作だけに色々新しい要素も入れてたみたいですね、1号ロボと2号ロボが始めて合体したのもライブマンですし
鎧も触れていましたけど初めてロボット同士が合体した戦隊のようですね。
今の巨大ロボは全てライブマンに通じる物があると思うとすごい物があります。
ライブマン時代から考えたらG12やハオーみたいなやつは考えられないんでしょうけどw


>ライブマンに限らず80年代戦隊は割と重い展開も多いんですよね、
このあたりの戦隊は業績が振るわずジェットマンが来るまでシリーズ存続がかなり危うかった時期らしいですね。
その原因が重い展開だったりするんでしょうか?
ライダーはハードな展開でもOKですけど戦隊は明るく楽しい作風の方が良いですね。
たまにやるならともかくほぼ毎年やられたら子供たちもゲンナリしちゃいそうです。


>確かにEDの「友よどうしてライブマン」は軽く感じるかもしれませんが、
>毎回OPで「友よ、君達は何故、悪魔に魂を売ったのか!?」って言ってるらしいですから仕方ないですねw
既に当時のOPからしてw
蝶にはそんな意味があったんですか。これ直撃世代の人が見て気付いたらびっくりしそうなところですね。
こういう小ネタを挟んでいるのがゴーカイジャーのいいところですね。



>次回はオーレンジャーですね、9月に入ってからジェットマン、ライブマン、オーレンジャーと古い作品のレジェンド回も増えてるのが嬉しいですね
ようやく自分らの世代の戦隊が増えてきて嬉しい限りです。
オーレンジャーは好きな戦隊なので嬉しいですよ。
ザンギャック皇帝はラスト1クールか年明けにでも出てくるかと。
スーパー戦隊と互角の程の戦力を持っているので最初に持ってくるとパワーバランス崩れるからかと。
出てきたときは本当に総力戦になりそうで楽しみですけど。
今はこのレジェンド祭りを楽しんでおきましょう。
  1. URL |
  2. 2011/09/21(水) 20:19:54 |
  3. 天道飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

いやあ今回も面白かったですね。

私は88年生まれなのですがライブマンはたまたま見る機会があったので数年前に全話視聴しました。

丈の研究室があった「科学アカデミア」はライブマンの3人と学友であり、敵幹部になる3人が通う、世界中から超天才が集まった学校兼研究施設なのです。ちなみにライブマンの3人はその「世界中から集まった天才の中の落ちこぼれ」という複雑な設定で、一応全員科学者であり、一般人よりは相当賢いようですw

この科学アカデミア、1話の敵襲来で異形と化したかつての友人達の容赦ない攻撃を受け壊滅し、以後は「跡地」として時々出てくる場所でした。なので今回の話で再建、復興していたのを見て鳥肌が立ちました。

余談ですがスーパーライブロボはキングピラミッダー・バトルフォーメーションに匹敵する戦歴を持つ無敗のロボ。実体のない敵を「倒せなかった」ことはありましたが負けたことはなかったはずです。そのスーパーライブロボが当時の演出通りのスーパービックバーストまでやってくれたことには感動しました。

ライブマンは1話だけでも見てみると今回のゴーカイジャーがさらに楽しめると思いますよ。

来週は年代的にストライクのオーレンジャー!
遊園地は多分「VSカーレンジャー」のネタでしょうねwwwあと隊長のサングラスは1話でもしてましたねw
オーレッドは未だに私にとって最もかっこいいリーダー、まさに隊長です。楽しみです♪
  1. URL |
  2. 2011/09/22(木) 18:06:18 |
  3. CHECK #PDTyS2CA
  4. [ 編集]

>CHECKさん
おおライブマン見たんですか。
確かまだDVD化されていないんで見ようと思っても見れず。

>この科学アカデミア、1話の敵襲来で異形と化したかつての友人達の容赦ない攻撃を受け壊滅し、以後は「跡地」として時々出てくる場所でした。なので今回の話で再建、復興していたのを見て鳥肌が立ちました。
なるほど、そんな経緯が。かつてのヒーローがその場所で今の若者たちを見守り続けるのはいいですね。
20年近く経った戦隊だからこその感動です。

ロボが無敗というのも凄いですね。
ダイレンジャーのロボも無敗だったと思いましたけどまさか初代合体ロボからして無敗だったとはw

>オーレッドは未だに私にとって最もかっこいいリーダー、まさに隊長です。楽しみです♪
隊長かっこいいですよね!
15年近く経った居間でも最高のレッドでありまさに隊長って人で大好きですよ。
あの掛け声も聞いて見たいですし本当に楽しみです。
  1. URL |
  2. 2011/09/22(木) 22:36:02 |
  3. 天道飛翔 #LAZ6lyd6
  4. [ 編集]

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