特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

ビルド第23話「西のファントム」

アバンで紗羽は初登場。
未だOPにも出ないしこういうところで出番をアピール。

北都が掌握され一海たちも事情を把握。
ここにきてようやく騙されていたことを知るも時既に遅し。
美空との握手代5万がやけにリアルでアバンの流れから繋がっている。
CD1枚1200円とすると41枚分で高いとみるか安いとみるか。










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変身・蒸血に続く言葉は潤動。
最上魁星の作ったカイザーシステムであることにも触れられていて映画との繋がりが。
色が違っていてネビュラスチームガンは手渡し変身。てっきり1人1個持っているものとかと。
けれど1人がネビュラスチームガン、1人がスチームブレードを持ったアクションが出来るから差別化されているかも。
エンジン・リモコンの順にやるとヘルブロスになるけど一度でも変身を挟むとリセットされるのは玩具通り。

技術提供したのは内海で難波重工が西都に繋がっていた。
スクラッシュドライバーの設計図を北都に横流ししたけど本当に忠誠を誓ったのは西都なのか難波重工なのか、はたまた別の組織なのか。
youtube配信でハザードトリガーの実験に付き合ったのも何か訳がありそう。











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グリスが戦っても劣勢。
先週までビルドと同等の戦いをしていたグリスらも新キャラの前には無力。
黄羽を庇った影響で余計なダメージを負ったけどそれが無かったとしても負けてそう。
1対1ならなんとかなりそうな気もするけど。
ヘリコプターで逃げ切ったと思ったから追撃は恐ろしい。
けどヘリコプターの動きは遅そうだし走ったら追いつかれるのかも。

ギアエンジンのファンキーショットはキャッスルに喰らわせるのかと思ったら一海だった。
そして黄羽も消滅。人間の姿に戻って見届けてもらえたあたり青羽よりはマシかもしれないけど。
赤羽が意地を見せて逃げる事ができたけど近いうちに赤羽も消滅しそう。










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最初からハザードに変身しての戦い。
「前よりいける!」らしいけど時間制限あることに変わりはなくまともに戦えるのは1分無いくらいでペガサスフォーム並みのシビアさ。
暴走直前で龍我のフォロー。
youtube配信でも結構あっさり外れたしその気になれば戦闘中でも外せるんじゃ?と疑問に感じたところで今回のシーンが入ったから上手い。
次のパワーアップがくるまではハザード→スパークリングの戦法になりそうだけどグリスに劣るスパークリングではブロスには勝てず押され気味。
「まだこんな力が残ってたか」と言われはするものの、冒頭のグリス同様にこのまま戦っていたら負けそう。
兄弟2人のコンビネーションも上手で戦兎・龍我は常に1対1に持ち込もうとしているのに対し、2人は交互に相手を変えて時に2対1の状況も生み出しているからタッグ戦の旨みを引き出している。
こんなシリアスな状況の中でも
「東都の仮面ライダーも大したことねえな」
「万丈、言われてんぞ」
「俺だけかよ!?」
が微笑ましい。
スカイロード周辺も日が落ちてきて夕焼けの画面が綺麗。










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最後に仮面ライダーローグ登場。
クロコダイルような硬い皮膚で普通の攻撃が一切通用せず至近距離からの攻撃で容赦がない。
グラトニーバイトに続きブラカワニのようなライダーキックが増えてきた。

先週の予告だとあたかもハザードでもブロスに勝てないようなシーンだったからスパークリングの負けで一安心。
実際の強さはヘルブロス>ハザード>ブロスくらいだろうから。
正体はやっぱり幻徳。ナイトローグ・ブラッドスターク・仮面ライダーローグといいビルドは思わせぶりな雰囲気でストレートに正体明かしてくるw
スパークリングに完膚なきまでに負けた幻徳(ナイトローグ)がリベンジ達成。
泰山に勘当された以降の期間はBD特典のROGUEで描かれるとか。これこそテレビでやった方が良いような気もするけど・・・










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予告にあるこの並びが好き。
春映画もだけど変則チームの組み合わせって良いよね。
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  1. 2018/02/18(日) 17:42:21|
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てれびくん超バトルDVD 仮面ライダービルド 誕生!クマテレビ!! VS仮面ライダーグリス

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テレビくんハイパーバトルDVDが到着したので感想を。
ネタバレありなので続きからどうぞ。

[てれびくん超バトルDVD 仮面ライダービルド 誕生!クマテレビ!! VS仮面ライダーグリス]の続きを読む
  1. 2018/02/14(水) 22:27:27|
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ビルド第22話「涙のビクトリー」

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アバンの「良い声してんだろ?声の仕事は得意なんだよ」はどこまで脚本かアドリブなのか気になるw
先週の決戦シーンは変身済みからスタートだったけど今週は変身から描かれる。
チラ見せしたローズコプターを始め、トラユーフォー・クジラジェット・キリンサイクロンなど新ベストマッチ連発。
ローズコプターの後ろで中継用ヘリ飛んでいる演出が上手い。
先週のyoutube配信よりも豪華に見える。よくこんなにスーツ作ったなぁと関心するばかり。
このラッシュをyoutube配信でこそ見たかったけど後半にお預け。配信される頃には新鮮味も驚きも無くなっていそう。

グリスからすると自軍の北都のベストマッチが相手だから自分対自分と言ってもおかしくはない戦い。
以前逃げる時に使ったヘリコプター(単体使用)が敵の手に渡っているわけだから。
スパークリングの必殺技は武器とベルトの重ねがけ。
同時使用なら強すぎてリスクありそうだけど特に何も無く。
使っているのはビートル?ビートルカメラは本編に出ないのかな。

一方北都組の過去も明らかに。
記憶を消された振りをしていたとは。
既に大量破壊を招いている4人とはいえこういった過去を見せられると情が移る。












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youtube配信で触れられたハザードの制御装置は消滅のスイッチ。
てっきり暴走状態から強制的に変身解除して生身の姿に戻る物と考えていたから意外だった。
しかもそれを美空に使わせようとするからまた恐ろしい。
ハザードトリガー登場以降、ネビュラガスを浴びた者はレギュラーキャラであっても「兵器」である事が強調されているけど、
人間じゃないから壊しても大丈夫という理屈ではなく感情の問題。
本来ならヒロインに押させないようにするのが王道だけど
「お前にもその責任がある」
とヒーローがヒロインに言うとは思えぬ台詞。
裏切ってからの惣一が真実を語り始めた時、遠まわしに「美空は無関係」を貫き通して争いから遠ざけようとしていたけど逆に戦兎は逃げ場をなくして巻き込んでいく。
しかも最初は動きを止めるだけと嘘まで付いているし。
同じ嘘をつくにしても惣一は美空を庇うため(店内の別れシーン)、戦兎は自分のためだけとこういったところにも対立・対比要素があるし最終的に惣一との決戦は避けられないのかも。










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グルリと一周して変身するシーンが良い。
ハザード3つ目のベストマッチとなるホークガトリングハザードも登場。
youtube配信だとホログラムに突っ込む単細胞ぶりというか目の前の敵にしか目が向かない兵器らしさが強調されていたけど
今回は冷静かつ最適なベストマッチを選んでいるようにも見えて冷酷さが出ている。
玩具的にはベストマッチしか「スーパーベストマッチ!」と反応しないけど本編でトライアルフォーム+ハザードが出来るかどうか気になる。
戦兎が勝ったけど避難所はおろか東都政府ですら歓喜に包まれているのが悲しい。事情知らないから当然の反応ではあるけど。
特にここ最近東都側は押されっぱなしで絶望的な状況が続いていたし。

「ダメー!戦兎ー!」
普通ならヒロインの叫び声で目を覚ますけど効果はなく。
サンダーブレスター同様、最近の暴走フォームはヒロインの叫び声ですら効果が無く恐ろしい。
助けに入るクローズチャージがカッコよく一海も「今のお前じゃ無理だと」と止めるしみんな良い奴。
特にクローズチャージが良いところを見せられたのは初登場以来。ずっと負けっぱなしだったからね・・・

今週は全編バトルながらドラマも面白くて見応えあるし役者みんな演技上手すぎて引き込まれる。
オーバーリアクションではない、繊細な人物・心の描写が求められるシーンに応えているから朝から集中して見ていられる。
上堀内監督のアクションも輝いて新ベストマッチラッシュやホークガトリングハザードの動きが好き。
映画よりもVシネや本編のような限られた予算の方が力発揮するタイプかも。










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そんなこんなで囲まれる北都首領。
全勢力を向わせるほどの決断をスタークの言葉に従って行ったくらいだし信頼関係は相当のもの。にも関わらずあっさり裏切る。
実際は西都すら掌の上だろうけど。
北都を落せるところまで来ているのに予告で「東都に宣戦布告」なのは既に落とした後だからか北都との戦いで疲労しているところを狙う作戦なのか。











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割れ物注意www

カッコいい登場だったのに台無しw
東都がビルドドライバーで60本のフルボトルに対応したシステムを作っていた一方で北都も西都もパンドラボックスのフルボトルに捕われない独自のシステムを開発している。
20本のフルボトルが奪われる事を想定して独自のシステムを作っていたのだとしたら東都よりも考えが一歩進んでいるようで面白い。

ライダーローグもブロス2体もカッコいいけどあのカタログバレ見るにすぐにインフレにおいていかれそう。
東映公式にも「ハザードフォームさえも凌駕する勢いのその強さ」とはっきり書かれていてハザードすらすぐ負けるようだしインフレがエグゼイドの比ではない。
まともに制御すら出来ず新フォームが出てきてノーリスクだったらハザードの出番は無さそう。
終盤や夏映画、ムービー大戦のどれかでやるであろう全フォームチェンジラッシュの中に出てきたら御の字かもしれない。
来年は平成ライダー20周年だし毎月のように主役の強化フォームが登場しそう。










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三羽烏もみんな死にそうだし一海が遺志を継いで共闘はありえそう。
スーパーヒーロータイムのこれを見る限り、3人×3チームに分ける以外の意味もありそうだから。
カタログバレ見ると全くインフレに付いていけなさそうなのが泣けてくるけど・・・
  1. 2018/02/11(日) 22:51:18|
  2. 仮面ライダービルド
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仮面ライダービルド ハザードレベルを上げる 7つのベストマッチ【前編】

恒例となりつつあるyoutube配信第3弾。
本編21話中のストーリーで惣一との特訓後なのか、廃人状態からは抜け出すも空元気な振る舞い。
気遣う美空が良いヒロインしてる。
パンドラパネルにフルボトルを挿してはベストマッチの確認。
本編序盤の「片っ端から試せばよくね?」と言う疑問に応えるかのようなシーン。
ゴーストフォームに使われるおばけもここで使用。
ダブル・エグゼイドフォーム以外のレジェンドフルボトルは本編登場のフルボトルともベストマッチが成立している。
テレビ中継からは貴重な市民の声も。心無い言葉だけど紛れも無く真実の声。
幻徳から仕掛けたとはいえ、何の罪も無い東都市民が危険に晒されているのは事実だし。

コーヒーを淹れているのは惣一と思ったらまさかの内海w
スクラッシュドライバーを北都に流したりスタークとも繋がっている事が確定。
戦兎は内海が生きているとは知らないはずだけど画面外のところで誰かから聞かされたのだろうか。
まさにその画面外がこの配信だけれど突っ込むところではないのかも。
先週からあやふやになっているスパイもまた内海?

葛城巧製のホログラムはスマッシュも呼び出せて便利。
まずは本編でもお馴染みになったフェニックスロボ。
続いては今週も見せたローズコプター。電子音声が上品でローズボディが特徴的で立体栄えしそう。


話の流れは進んでハザードトリガーに言及。
仮にも北都フルボトルの宣伝配信なのにハザードを使わないといけない、と誘導する流れになったのには驚いた。
内海がナイトローグに変身するもボトルの振り方がぎこちないw
ホログラムじゃダメだからナイトローグに、と協力的だけどスパークリングにボロ負けしている時点でナイトローグでも期待はできないw
スマホウルフのハザードでスマホ側で攻撃したりと今週放送の21話にはない戦法。
内海ローグもまた実体化したホログラムを盾にする独自の戦法で頭脳派らしい一面が垣間見える。
この強制的に変身解除させる装置が次週放送分で出てきそう。

「リスクはあったが最高の実験だった」
残りの北都ボトルは気にならないの?

「そんな顔するんですね」
は実験が上手くいって喜んでいるのか、隠れた策略が上手くいったからなのかは分からない。
最後は新たな敵・バイカイザーが登場。
ちゃんと映画と繋がっている事が感じられる良いシーン。

という訳で3月配信の次回へ続く。
良くも悪くもお祭り感のあったゴースト・エグゼイドとは違いガッツリ本編に絡んできた。
配信回数が6回→2回→2回と少なくなってきたけどその分配信時間は長いから満足度は高い。
違和感覚えるところもあるけどハードスケジュールの中、収録タイミングやすり合せを考えるとよく出来ている。

配信前は北都編・西都編なんて触れ込みだったけど蓋開けてみると本編の続きだし直前で変わったかな?
後編の配信日も遅くなったしギリギリまで方向性を会議していたのかも。
本編との繋がりを意識したためか、本編を補完するサイドストーリーとしては面白かったけど本編未登場のベストマッチ登場配信としてはイマイチ。
新規登場はスマホウルフハザードくらいで残りは本編登場済みで新鮮味に欠ける。
未登場のベストマッチは後編に出るようだから一ヶ月はお預け。
それに今週放送の21話を見た後だと途中でカットされたスタークとの対決(特訓)シーンを見てみたかったから内海ローグとホログラムが相手なのは残念。

予告ではネビュラスチームガンを手にする内海のシーンも。
てっきりナイトローグとして戦い続けると思ったけどまさかの新ライダー?
これで幻徳がローグになれずナイトローグとして帰ってきたらさらに哀愁が増してしまう・・・
スチームガンでもパワーアップできる救済措置があればなんとかなりそうだけど。
玄徳が勘当されたあたりから出てきた増沢も妙な存在感があるし先が読めない。

いつものように完結編の発売も決定。
例年に比べて定価が安いけど収録時間短いのかな?
去年のゲンムのラストは拍子抜けしたから今年は面白いと良いんだけど。
  1. 2018/02/06(火) 22:32:53|
  2. 仮面ライダービルド
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ビルド第21話「ハザードは止まらない」

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アバンで北都首相が出てきたのには笑ったw
ジャンクションが変わりOPはスパークリング・クローズチャージ・グリスが追加。
相変わらず紗羽はいないし惣一は味方ポジションのままでハザードも無いからモヤモヤする追加OP。










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ヤベーイ!の通りハザードは本当に強くて圧倒的。
クローズチャージを一気に変身解除させて1対1でも適わなくなっていた三羽烏を圧倒。
電球が割れて完全に理性が無くなった演出が恐ろしい。
暗闇の中に一筋の光が差してヒーローを演出することはあるけどその逆はなかなか見ない。
青羽がやられるシーンでグリスが全く間に合わないのがリアル。
人間の姿に戻ることなく怪人のまま消滅するのが切ない。
惣一もネビュラガスを注入された時点で人間ではないと言っていたけど、死ぬ瞬間すら人間に戻れない。

三羽烏は東都の町にかなりの被害をもたらしたけど謝る龍我がいいやつ。
龍我は情に厚そうだしこういうところには敏感そう。
戦兎は廃人ぶりやばい。完全に死人の目。
苦しい顔で震える手を合わせたりと演技力高すぎる。
字幕で(咳き込み)(荒い息遣い)と表記されていたけどRE:BIRTHスペクターのマコトのようにVシネなら嘔吐シーンに変わってそう。
晴人役の白石くんもだけど既にある程度の経験詰んだ人がライダー主役やると安定感ある。

「気が済むまで殴ってくれ」で全く殴らないのは一海なりの仕返しでもありそう。
殴られて楽になりたいという逃げの気持ちを読んでいそう。
「お前は何も悪くねえ」がまた追い討ちをかける。










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惣一との特訓で北都のベストマッチ・ローズコプター登場。
おやっさんとの特訓と言う昭和ライダー要素だけど全く感動しないw
「だから何かを期待してここに来たんだろう!?」
「お前には守るものがあるんじゃないのか!?自分が信じた正義のために戦うんじゃないのか!?それとも全部嘘だったのか!?」
「まだまだ行くぞ!戦兎ぉ!!」
と普通なら熱くて感動する台詞も惣一だから台無しw
裏があるのは明らかだし今のところ戦兎のハザードレベルを上げたい魂胆は見え見え。
それでも惣一にすがるしかないのが現状。
それは「どんだけ赤と緑が好きなんだよ」という惣一にすがりたいあまりスタークと似た色を選ぶ様子からも明らか。
タートル・ウォッチでスターク以外の色を選んだ瞬間、惣一を振り切ったとも取れる演出だけどベストマッチの内容はyoutube配信に持ち越し。










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ラストはグリスとの対決シーン。
フィールドが狭すぎるし審判が場違いすぎるw
惣一としては北都のベストマッチを使ってもグリスには適わずさっさとハザードになって欲しいのが心情かも。
「涙のビクトリー」と次回もまた悲しい話になりそう。
去年までの販促ラッシュが終ったから後は好きにやらせてもらいます、と言わんばかりの展開が素晴らしい。
わずか1話で立ち上がったとはいえ廃人になり裏切ったはずの惣一にすがったりとここまで精神的に弱くなったヒーローはなかなか見せられることじゃない。
現代だと敵に負けて販促に支障きたすシーンよりも精神的にまいってしまうシーンの方がうるさく言われそうで大変そうだから。
元々面白かったビルドだけど今週からさらにエンジンかかってきた感じがする。
近年のライダーだと鎧武がカチドキ出てきてドライブがフォーミュラ、エグゼイドが宝生永夢ゥ(エキサイエキサイ)だし面白くなる分かれ目。
  1. 2018/02/05(月) 00:39:57|
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