特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

トッキュウジャーVSキョウリュウジャー

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ニンニンジャーお休みの変わりに去年のVSであるトッキュウジャーVSキョウリュウジャーが放送。
全国ネットで映画がテレビ放送されるのはスーパーヒーロー大戦以来かな。

にしてもカットが酷かった。
マインちゃんもカットでラストシーンもバッサリ。
自分は東映チャンネル加入してるからノーカット版で見たけど映画も見ておらずこれが初めての人は可哀想。

相変わらず盛り上がりにかける映画で最後の戦いでBGMが無いってどういうことなの・・・
OP流れながら12人で変身するシーンまでは良かったのに。
「牙の勇者!キョウリュウ、レッドォォオオ!!」がカッコよすぎる。









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当時の感想でも書いたけどデビウスが弱く見える。
ハイパートッキュウ1号とキョウリュウレッドカーニバルを圧倒しているから弱くはないんだろうけどデーボスに比べると迫力不足。









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未だに新しい3人が受け入れられない。
自分の中でのキョウリュウジャーは10人名乗りのメンバーだから。












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助けに来てくれるこのシーンは本当に好き。
よーく見るとネロが名乗る前からゼットが冷めた目で見てるw









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集中砲火にも怯まぬゼットの風格。
「羽根を狙うんだ!」で素直に聞くシャドーライン側が凄く好き。

放送後はニンニンVSトッキュウ、次週予告、ジュウオウジャー番宣と豪華。
VSは公開まで後二週間と間近。
ジュウオウジャーの予告は以前流れたものよりはレッド以外の役者の顔が長く映っている。
新人俳優・女優の売出しもあるヒーロー物で変身後以外の姿を容易するのは凄いかも。
ハリケンジャー・ニンニンジャーがカクレンジャーのように顔隠してないのは顔見せが出来なくなるから~なんて話を聞いたときは納得したこともあったから。
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  1. 2016/01/11(月) 11:34:23|
  2. トッキュウジャー
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トッキュウジャー最終回「輝いているもの」

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色々あったトッキュウジャーも無事最終回。
最後のジャンケンはライトが担当。最後は全員でやってもよかったような。
画面下には1週間遅れたことに関するテロップが。

闇にいるライトの元に大人の姿になった4人が駆けつける。
ここでのトカッチの言葉が良いね。
涙ぐむライトを真っ先に抱きしめるのはミオで母性を出している。

まだ繋がっているレールがあるはず、と必死に探す明が健気。
「また貴様の死に場所か?」
「いや、レインボーライン・・・俺の生きる場所だ」
が良い。てっきり終盤によくある死ぬ死ぬ詐欺で「ここが俺の死に場所か・・・」とガチモードでやるものだと思っていたから生きる場所でくるとは思わなかった。
復活したライトたちが来た時の「虹だ・・・!」がまた良いんだ。


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なんと城を倒したのは合体ロボではなく連結列車たち。これには驚いたけど過去の宇都宮戦隊を思えば予想は出来た。
シンケンジャーもゴーカイジャーも「戦隊=ヒーロー」である前にサムライであり海賊という面が強かった。
ゴーカイジャーなんか最もたる例で敵の宇宙船乗っ取って全滅させるわボスは巨大化しないわで従来の戦隊最終回とは別物だし。
だから城を列車で倒すのも「戦隊ヒーロー」のロボ戦として見たらダメだけど「列車戦隊」である事を考慮すれば問題ないかも。


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するとタイトルコール後のロボ集合シーンはせめてものフォローだろうか。
ここ数週間はビルドダイオーが頑張っていたからこのシーンも輝いて見える。



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いつもの廃墟地で決戦。撮影場所は茨木にあるらしい。





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あれ普通に変身した?と思ったらスーツだけ変身して名乗りと一緒にマスクが出てくるゴーカイジャー式。
志尊くんの「トッキュウ、1号!!」が気合入っていてカッコ良い。
OP意外で1号は久しぶりに見た。これが赤の安定感。
40年近く経っても戦隊の顔で有り続ける理由が分かる。



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クローズを瞬殺して幹部らとの戦いへ。
OP出して盛り上げて「私は強い!」もやって
1号はレールスラッシャーとトッキュウブラスターの二刀流!剣2つ持ってる割にやらないと思ったら最後の最後で!
城壊したから弱体化と拍子抜けしたけどネロ男爵とモルク侯爵の闇を貰いパワーアップ。
シャドーライン幹部の退場時はみんなキラキラしてるんだよね。
レンケツバズーカ発射する時のトリガーの傷が1年間放送してきたことを物語っている。



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5人からレッシャーを受け取り次々乗り換え。
2号から変わり始め待望の6号に。ラストにハイパーレッシャーを使用してレインボーに。
オレンジと「乗り継いで~レインボー!」は玩具音声無さそうだし好き勝手やってて楽しそうw
6号からの乗り継ぎだからユウドウブレイカー持っているのが良い。
先ほどの戦いからずっとライトは二刀流でカッコいいね。


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ハイパーを使っていたおかげか、姿はトッキュウ1号のままでもダイカイテンキャノンを。
みんなが集まって支える姿はまんまゴーカイ最終回を思い出したよ。



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やはりグリッタは生きていてゼットと共に闇へ。
死んだとは思ってなかったけどまた姿を見ることが出来て一安心。

家族らが迎えに来て大人の姿のまま受け入れる。
良いシーンである反面、ちょっとしたホラーだよね。
オーレンジャーでもモモがメイン回で似たようなのがあった。
ライトはゼットの闇の影響か家族は来ないと思われたけど無事に駆けつける。



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5人とも子供の姿に戻りいつもの日常へ。
そしてEDがようやく最初から流れる。
フルで聞いたことある人はやっとか!となり聞いたことない人は最終回限定の曲?と勘違いしそうだけどサビ聞けば分かるよね。
サビ流れた瞬間に大人の5人を出すのがまた上手い。1年間サビだけを聞き続けたからこその感動だ。
イマジネーションだからこそ成せることで大人と子供の姿を同時に映すなんて後にも先にもトッキュウジャーだけじゃないかな。


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シンケンジャー・ゴーカイジャー・ウィザードと宇都宮作品は余韻の残る終り方だね。
敵も追っ払ってめでたしめでたしではあるけど、思うところはあるというか。
「何でもすぐに答えを求めてはいけない、想像しなさい」
はこの番組だからこそ言える子供たちに対する最高のメッセージだったかと。

トッキュウジャーは誰も幹部を倒してはいないけど、これは先週のライトの決意を明たちが覆したように「子供だけに重い決断をさせたくない」という思いはあるかもしれない。
逆に言えば大人になればそういう決断も下さないといけない。
「帰ってきたトッキュウジャー」では本当に10年後で大人のライトたちが出てくるみたいだけどその時は大人たちの助けはないかもしれない。
ニンニンジャーでスーパー戦隊40「周年」、次の戦隊で40「作品目」だけどそこでゴーカジャー2的な企画があって集合する時は何事も無かったかのように大人の姿で参戦してそうw


でいつもの総括感想を。
元々無駄に長かったけど、いくら好きとは言えさすがに鎧武は長すぎたので今回は纏めて少しは短く。
いつものように最初は不満点やあまり好きではなかったところを。
見たくない人は下までスクロールして「続きから読む」まで飛ばしてください。



なんというか、こう、1年間通して盛り上がらなかったなあと。
小林戦隊ではギンガマンに近い作品だった。
つまんない訳ではないけど特別面白くもない「普通(いつも)の戦隊」というか。
普通(いつも)の戦隊を放送していた頃ならともかく、近年はシンケン・ゴーカイ・ゴーバス・キョウリュウと異色作揃いだったので地味に感じた。
シンケンジャーコンビの小林さん&宇都宮Pで凄く期待していたけど、シンケンジャーには遠く及ばずタイムやゴーバス程グッとくる作品でもなくギンガマンみたいに普通に面白い作品だった。
小林さん酷使しすぎてアイディア枯れたのではないかと心配。牙狼~炎の刻印~がめちゃくちゃ面白いけどあれは小林さん殆ど書いてないし。

ストーリーも序盤と明加入辺り、終盤は面白かったけどそれ以外は盛り上がらずに1年見てきた感じ。
「特急」ジャーなのに各駅停車のような戦隊だった。
さすがにイベント回連発のキョウリュウジャーと比べるのもアレだけど、それを差し引いても盛り上がりに欠けた。
通常(日常)回が多かったからこそ、別れのシーンの感動があったとはいえさすがにね。
通常回やるにしても家族絡みのエピソードはもっとやって欲しかった。昴ヶ浜を取り戻すために戦っていたんだからもっと地元や家族のエピソードを入れて欲しかった。
ライトの取り戻したい昴ヶ浜はみんなで過ごした約束の木であって家族と言う印象は弱かったから。

実は子供だったライトたちだけど、それを考慮してもライトが好きに慣れなかった。
考え無しで楽天主義みたいなところがあって子供と分かってからは「子供だから楽天家だったり能天気なところもあったのか」と納得はしたものの、最初についてしまったイメージが強く最後まで払拭できなかった。
一番ライト好きだったのは6話のサポートレッシャー探しのとき。
場所を思い出してもシュヴァルツを欺くためにわざと違う場所を案内している時はやるなと感心した。
本格的にライト好きに慣れたのは年明けの1月から。別れのシーンはグッときたし感動したよ。

殿と十臓やヒロムにエンターと同じように、ゼットと関係強かったのもレッドのライトただ1人。
十臓やエンター(後にラスボス昇格だけど)のように幹部ポジションならともかく、ラスボスのゼットがライト一人としか大きな交流持たなかったのはどうなんだろ。
ライトの闇化はゼットが原因なんだから2人の関係強くなったり接点増えるのは大歓迎だけど、そればかりが先行していたような。
ほぼ初期から登場しているゼットだけど丸々1年あってトッキュウジャーサイドとまともな交流あったのはライト1人だけだし。
そのせいかライト・明以外の4人も空気やキャラ弱いとは言わないけど今一つ足りないまま最終回迎えた気がする。
トカッチやミオの恋愛話だったりカグラを引っ張るお兄さん的なヒカリだったりと良い関係やエピソードもあったけどイマイチに感じた。
印象の問題だから人それぞれだけどカグラは空気寸前に感じてああ、いつもの小林戦隊のピンクだなーと。
地味にライトとヒカリっていう「明るさ」を連想させる名前を2人同時に出すのはやめて欲しかった。
しばらくどっちがどっちだっけ?と困惑したし。

明はキャラとしてはかなり好きなんだけど最後まで5人の輪に入れなかったと思う。
以前トカッチのいった「僕たちと違って幼馴染じゃないから気にしてるんじゃない?」を最後まで引っ張っていたかと。
もちろん5人とは仲良くはあるし元シャドーだからこそ出来たこと、輪に入っていないから幼少期に戻る4人を抑えるっていう大事な役割を果たせたわけではあったけど。

戦闘シーンも乗り換えは嫌でも印象に残るけど序盤~中盤くらいで止めてしまう。そうなるとこれといった特徴のない戦い。
イマジネーションの戦隊でもあるんだからVSキョウリュウのようなマイッキー召喚のような技は多様しても良かった気が。
カグラの「私は強い!私は強い!」もクドいながらも一番イマジネーションを押し出している戦い方ではあった。
スーツ自体はシンプル寄りで良いと思うんだけどハイパー化がダサすぎる。
せっかくインロウマルのような使いまわせるパワーアップという好きな要素だったのに
シャドータウンでも時間制限無くドラマ面でも意味があり3号・5号が連結で使うと言う列車ならではの要素もあったけど肝心のデザインがあれではね。

ロボのデザインも良かったのは超超トッキュウダイオーまでで最後が微妙なのはキョウリュウジャーと同じ。
最終合体の1個前がカッコいいことまでキョウリュウジャー(バクレツキョウリュウジン)と同じであった。
単純に全合体しないのも不満(くっ付きはしたけど)。
全合体しなかったカンゼンゴーカイオーやゴーバスターキングはカッコよかったからまだ良かったけど、トッキュウレインボーは残念すぎる。
ある意味では全合体だし電車を格納するという「列車」戦隊としては正しいのかもしれないけど、カッコ良かったり満足するかというとまた別問題でして・・・

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  1. 2015/02/16(月) 22:28:02|
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トッキュウジャー第46話「最後の行き先」

戦隊史に残るようなアクシデントから1週間。
お蔵入りやDVD送りになることは回避。

1人突っ込んだ闇のトッキュウ1号がモルク伯爵・ネロ男爵を圧倒と普通に強い。
それでもモルク伯爵に言わせればまだまだらしいけど。
レールスラッシャーを投げつけた時にゼットは動きもしなかったけど、投げ返された時に吹っ飛ぶライトとで差が出てるし。

子供になったトカッチたちは幼少期を満喫。
ライトは3人兄弟だったのか。
前回悲壮感出ていたからこそ、ライトの過去話はもっと掘り下げて欲しかった。
カグラが弟(家族)の為にも戦おうと決意したように。
明が仕掛けておいた写真のおかげで記憶を取り戻して行先が「ライト」なのが感動する。
ライトの言う事を聞いたワゴンたちだったけど、心の中では5人揃っていた欲しいと願っていたのか。
結果的にライトのした事は無駄だったけど、子供1人に責任や重い決断をさせたくなかったという親心のようなものもあったのかもしれない。

だからこそゼット真に突っ込む車掌とワゴンが輝いて見える。
普段からレッシャーの中にいてある意味一緒に戦っている状態だったけど、運転席にいるといないとでは別物だし。
ラスボスがロボの攻撃を受け止めたのは2連連続。さすがにブラギガスの一撃止めたデーボス程のインパクトはなかったけど。
闇のトッキュウ1号になってもゼット真には勝てず敗北。
闇が広がっていく絶望感が終盤らしいけど大人の姿になったトカッチら4人という希望も。

次回で最終回。
虹色に輝くトッキュウ1号や6号への乗り換えも楽しみだけど、生の名乗りはあるかな。
トッキュウVSキョウリュウジャーではマスクオフしながらの変身や「トッキュウジャー!」の瞬間だけ変身解除してやったことはあるけどトッキュウ○号~から通してはないし。
予告だと名乗りポーズで6号が全身使って「6」を作ってるのにカッコいいから不思議だw
  1. 2015/02/09(月) 23:05:42|
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トッキュウジャー放送日決定

放送未定になっていたトッキュウジャーの放送が無事決定。
8日が46話で最終回が15日。
出退勤時や昼休み、家帰ってからとずっとトッキュウジャーの公式HP確認してたけどようやく。

まさかのニンニンジャー1週延期とそのまんま1週間ズレての放送。
絶対に変わらないだろうと思っていたから驚いた。あのバンダイが商機を1週間見送るとは。
てっきり報道番組とかを差し替えて放送するものかと。
けど他の番組のスタッフからすれば何でジャリ番に譲らないといけないんだとか思われてそうだしそのまんま1週間ずらすのは妥当っちゃ妥当なのかもしれない。

こんな事言っちゃ(書いちゃ)いけないけど急遽特番に変わったのだって普段視聴率取れてない時間帯だからいいや、というのも少なからずありそうだし。
手堅い作りのドライブですら振るわないみたいで映画の興行収入は10億切まくりでテレ朝もアイドルだったりyoutubeだったりと問題多数で東映もテレ朝もボロボロだ・・・
まぁテレ朝が悪い訳でも東映が悪い訳でもない、ただタイミングが悪かった。

数少ない救いは2月22日=忍者の日に放送開始ってことかな。
震災の影響でたまたま一致した1号とオーズのCMを思い出す。
  1. 2015/02/05(木) 23:36:36|
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トッキュウジャー第45話「君が去ったホーム」

闇のトッキュウ1号になった原因はライトがゼットでありゼットがライトだから。
総裁によると飲み込まれた日の2人の邂逅が原因。
なんでライトだけクライナーにいたんだろ?と思ってたけどこういう事だったのか。
回想で街中で出会うライトとゼットのシーンがあったけど初期の物だから懐かしい。

潜入していたグリッタがゼットにやられたけど明らかに生きている演出。
最終回に出て来て「私を助けるために~」とかはありそう。
ゼットの態度も闇の皇帝としての覚悟を決めたというよりは一種の諦めも感じられたし。

一番の見所は別れのシーン。
4人を子供に戻すためにパスを預かる時に違和感を感じたヒカリが辛い。
呼び止められても前を見続ける車掌や子供になった4人を止める明などみんなよく耐えた。
扉越しに涙を流し「俺はもう、戻れないから」やみんなといた車内のシーンはグッとくる。
先生や母親のシーンがまた悲壮感を誘うね。ただこれまでの母親に関しては描写少なかったからもう少し入れて来ても良かったんじゃないかと思った。

戦うメンバーがいなくなり1人で特攻する姿はタイムレンジャーを思い出す
キョウリュウジャーに比べれば圧倒的にイベント回少ないけど、その分通常(日常)回が多かったからこそのしんみり感。
年明けてから本当に面白くなった。

冒頭からの闇のトッキュウ1号VSゼットだけどラメ効果か、これまでの黒ヒーローが戦う感じじゃなくてキラキラも入っているから不思議な感じ。
黒いのに綺麗な戦いっていう良い意味での違和感。
ハイパートッキュウ6号はモルク侯爵とネロ男爵抑えられるくらいまでパワーアップしてるね。
ライトが1人で突っ込んだ時に
「トッキュウジャー!?」
「調子に乗りおって。ネロ男爵、行くぞ!」
「はっ!」
最初に比べて仲良くなってるw

ラストは闇のトッキュウ1号で戦うライトで締め。
予告を見るにまだ4人は戻らない。
普通なら最終回前に放送して予告ではフルメンバーが揃っているものだけどあと2話残しているのが凄いところ。
ゴーバスターズも「どうやってエンター倒すの?」と疑問だったけどトッキュウジャーも予想付かないくらいの展開。
非常に濃い2話になりそうで楽しみ。
  1. 2015/01/28(水) 23:27:37|
  2. トッキュウジャー
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Author:飛翔
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