特撮の軌跡

ここは、特撮・アニメ の感想を載せていくページです。

ウルトラマン ザ・プライム〜平成ウルトラ激闘編〜 20.(終) ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース STAGEⅡ 復活の皇帝

最後の配信はメビウス ゴーストリバース。
全編通してバトルに次ぐバトルで今のウルトラファイトに通じるものがある
メビウス・ヒカリ・エース・タロウとかなりの変則チーム。
ファイトビクトリーのギンガ・ビクトリー・エース・レオ・アストラもだけど本編や映画外だからこそ出来る組み合わせというか。
逆にファイトオーブはみんなフュージョンアップ絡みだから手堅く纏められてる。

アクションもかなりスピーディーで見応えある。
1体目のインペライザーを倒したと思ったら即2体目が来るのはメビウス本編を思い出す。
真横画面からのメビュームシュート・ナイトシュートがカッコよく、グローザムの攻撃を至近距離で止めたりエメリウム光線発射した後にさらに別アングルから映すシーンが好き。
白夜の魔獣もだけど敵に向っての一本道が好き。
メカザムは名前もデザインもザムシャーのようだけど別物だった。
キラー系は細部が違うようだけど未だにエース・メビウス・ビクトリー各キラーの違いが分からない。

ストーリーはファイトオーブ/ジードと今にも続くギガバトルナイザー関連だしこんなに前からやっていたのかと感慨深い。
ゼロもベリアルも登場してからもう少しで10年になるというのに未だに第一線で活躍しているから凄い。
ゴーストリバースは発売してしばらく経ってからレンタルしたから分からなかったけど、後編発売時点で銀河伝説公開後だったのか。
映画に続く要素といってもザラブ星人の腕くらいだし早めに発売しておいたが良かった気がする。

気付けば20回の配信はあっという間。
映画や外伝ばかりでとても初心者向けとは思えなかったけれどダイナ配信枠として考えると貴重。
次があるならマニア向けに濃いのをやって欲しい。
ORIGIN SAGA、アマゾンズ2期と続いたプライム枠も途切れる。
今のところジードのスピンオフやアマゾンズ後枠の情報も無いし、しばらくは独占配信は無さそう。
スポンサーサイト
  1. 2017/08/16(水) 22:59:11|
  2. その他特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スパイダーマン:ホームカミング 感想

公開日に見に行けなかったけどお盆休みを利用して映画館へ。
3D吹き替えで見てきた。
3Dメガネ壊れたから買い直したけど今は安くなってるのね。


[スパイダーマン:ホームカミング 感想]の続きを読む
  1. 2017/08/15(火) 13:27:30|
  2. その他特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ウルトラマン ザ・プライム〜平成ウルトラ激闘編〜 16. ウルトラマンマックス&メビウス入門 2本立てSP

今週はなぜかマックスとメビウスがセット。
ユーチューバーやってる五十嵐さんは無理にしても青山さんきてほしかった。
マックス編は昭和キャストの方々が豪華すぎる。
この後メビウスにも出演して今に至るゲスト客演に続くのかと思うと感慨深い
昭和ウルトラキャストが出たからといってマックス(DASH)メンバーが薄いかと言うとそうではなかったしチームメンバーもまた好き。
OPや登場怪獣が昭和ウルトラ作品を意識したことは紹介したけどマニアックな部類に入るためかゼノンの紹介は無かった。

恒例の怪獣紹介。印象に残っている怪獣(エピソード)は
バルタン・スラン・ゼットン・イフ・ギガバーサーク
スランは最近の客演としての印象の方が強いw
イフは個別で紹介されているしやっぱりマックスの怪獣といったらイフだと思う。
ちゃんと第1形態だから楽器までやっていて細かい。

ギガバーサークは1話限りの戦いだけどフルCGでマクシウムソード使いながら巨大戦艦に突っ込むような初戦の迫力がたまらない。
宇宙にまで伸びるギャラクシーソードはまさに最強最速に恥じない強さ。
ダークザギやエンペラ星人のような人型は映画で度々復活しているけどそれ以外の怪獣は難しいだろうしギガバーサーク再登場はなさそう。
最近だとマガタノゾーアも出なかったし。


次にメビウス。
1話で登場したときにガラケー手にしている人々もいるし細かい。
最近のリアリティにはスマホやカメラで撮影する人々は必須。

ナレーション「周りのビルは全壊」
リュウさん「バカヤロー!なんてヘタクソな戦い方だ!」

ちゃんとやって一安心w
出番が多いからかヒカリは紹介。
合体してメビウスブレイブになることは触れていなかったけどナイトシュートのポーズがかっこいい。
昭和ウルトラマン登場はほぼ放送順から逆に始ってると気付いた。
変身は当時のバンクのまま。
放送時点ではメビウス&ウルトラ兄弟が公開していたから最新版があったはずだけどあえて当時のバンクなのがにくい。

怪獣で印象に残っているのはメビウス初登場に限定すると
ディノゾール・ボガール・ザムシャー・インペライザー・リフレクト星人・エンペラ星人
かな。ザムシャー・インペライザー・エンペラ星人は最終3部作が好きだからそのまんま好きになる。
リフレクト星人はメビウスブレイブが負けたからかなり印象に残ってる
クウガライジングフォームもだけど基本フォームに金ライン追加するだけなのにやけにカッコいい。
そんなリフレクト星人も今ではルディアンに。
今では博士としての印象が強いファントン星人もメビウスが初登場だったり。
昭和怪獣も有名どころで知ってるのばかり惜しげもなく出てくる。

当時のヒーローが出てくるからこれには博多さんもニッコリ
「アストラこないですね。連絡体制見直した方がいいですね(笑)」とオチも完璧w
2人とも一本に纏めたのは不満だったみたいだけどw
次はアーマードダークネス。なぜ最終回後の話ばかり・・・
ダイナみたいに劇中の話でいいのに。
17・18回でアーマードダークネスやるとして残り2回でまとめの話かな。
  1. 2017/07/21(金) 22:07:45|
  2. その他特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

特撮感想

今スカパー東映チャンネル分やゴジラ映画を何作か見たので感想を。

○ウルトラマンゼアス
アマゾンプライムで視聴。
子供の頃にビデオで見たような気がするけどシャドーのことしか覚えていなかったから実質初視聴。
ORIGIN SAGAの1話で光線外した時に「ゼアスwww」って笑われていたのはこれだったのか。
手を洗うシーンでゼアスと判明するのはギャグシーンながら理にかなってるw
隊長や隊員が何言っているか分からないずデザインやアクション・光線のぶつかり合いは良かったけどキャラには好感持てないまま終った。
ゼアス2はいきなり空中戦。この時代でCGってのはかなり挑戦的なのかも。
シャドーがカッコよすぎる。
今でこそ黒ラインのあるウルトラマンは珍しくないけど当時としては初かも。



ゴジラ映画は以下を鑑賞。
・怪獣大戦争
・ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘
・怪獣総進撃・怪獣島の決戦 ゴジラの息子
・ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃
・ゴジラ対ヘドラ
・地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン
・ゴジラ対メガロ
・ゴジラ対メカゴジラ
・メカゴジラの逆襲

ゴジラの息子はこの時代は色々なこと試していたんだと実感。
クモンガの造形が好きで立ち上がってゴジラサイズになるシーンや熱線とのぶつかり合いが見応えある。
中に人入って上から釣り糸でも使って動かしたのかな。

ゴジラ対ヘドラはヘドロが気持ち悪いくてまさに特殊撮影。
ゴジラの飛び方が笑えるwwww

ゴジラVSメカゴジラは序盤の殴り合いはヤクザの抗争映画でも見ている錯覚に陥る。
メカゴジラとシーサーの戦いはスピード感ある。光線を跳ね返すシーンとかは特に。
ゴジラが出てきた時に身体はゴジラ、顔はシーサーを向いているのがメカが強調されていて好き。

昭和ゴジラの中で一番面白いと感じたのが怪獣大戦争
冒頭に流れてくる音楽がシン・ゴジラと同じと気付きテンション上がる。
最後の決戦シーンも無人在来線爆弾だし。ってこっちの方が先だけどw
不協和音を殺人音波といったり統制官の最後の台詞が印象的。
怪獣映画と言うより宇宙人が攻めてくるSFアメリカ映画のノリだけど人類の技術を使って反撃するのが熱い。

これで昭和ゴジラは完走。次はVSシリーズを見よう。


○パワーレンジャーターボ 誕生!ターボパワー
パワレン映画を記念して過去2作しかなかったパワレン映画を放送。
オーレンジャー・カーレンジャーを繋ぐ作品だったみたいで一瞬だけオーピンクに変身しかけたりする面白いカットも。
日本のスーパー戦隊だと変身する戦隊を跨ぐことはないけどパワレンだとジオ→ターボ(オーレン→カーレン)やメガフォース→スーパーメガフォース(ゴセイ→ゴーカイ)のようなことがあったりして面白い。
まだパワレン作品はサムライ・メガフォースしか見た事ないけどこの2作がほぼ日本版に近かったから思いっきりアレンジされているこの映画は完全新作見ているようで新鮮。
初代レッド・ピンクがゲスト出演していて公開された映画(2017年版)でもカメオ出演していたから全部のパワレン映画に出てることになるのね。


○バイクロッサー
バイクと付いていても肩に乗っけるシーン意外はあまり使っていなかった印象。
自分の好きな「近所にいそうなお兄さんがヒーロー」って作品だったけど兄弟2人よりも敵サイドの方がインパクトある。
ギンジの正体バレそうになる話が一番面白かった。
劇中で仮面ライダーのOP流れてるのはクウガでマシュランボー流しているのを思い出した。

○ブルースワット
子供の頃からシリアスな戦隊とか好きだったけどブルースワットは恐くて殆ど見ていなかったのでほぼ初視聴。
プラチナム出てきてからは見やすくなって少しは見ていたけれど。
エイリアン系が苦手で映画のエイリアンやバイオハザードも実は1しか見てなかったりする。

特オタになった今見ると前半の方が面白いけどプラチナムが出てくる後半は後半で面白かったりする。
神々しさがあったけど一緒に戦うようになって光り輝くエフェクトが無くなってからは普通の仲間みたいな扱い。実際仲間だったんだけど。
「ゆるさねーーぞ!ゆるさねえええええ!!」がお決まりだったけど終盤は「怒っても無駄だ」って突っ込み入るのが痛快w

シグ関連のエピソードが特に好きで終盤で催眠かけられる時「分からない!どちらが幻覚でどちらが本物なんだ!?」と極限状態の土門さんの演技が凄く良い。
終った後にプラチナムに対して「脅かさないでくださいよ。プラチナムまで。あ、帰っちゃった」がほのぼの。
ザジの手術でパパ呼びなんかは胸に来る。
途中まで仮面ライダーZOだと気付かなかった・・・
「ブルースワットのやり方がある!それを忘れたら敵と一緒だ!」や「私たちが求めているのは戦いを終らせる人間です」はお気に入りの台詞。
最終回で最後に流れるOPが2番なのが良いね。

○キャプテンウルトラ
タイトルからして円谷製作と思ったら東映だった。
どうしてもウルトラマンのミニチュアや技法と比べてしまうけど当時の東映としては大健闘だったのかも。
そもそも当時のウルトラマンが凄すぎるみたいだし。
キャプテンウルトラの俳優さんのオーラが凄くてだんだんこの人の活躍や登場を楽しむものだと分かってきたけど子供たちのヒーロー役としては強面というか恐い。
「この子供をここで死なせるわけにはいかない!我々の宇宙へ必ず帰ってみせる!
がカッコよかった。

○デビルマン(2004年版)
デビルマンは懐かしのアニメランキング~とかでしか見た事無かったら実写とはいえ見るのは初。
が、主役2人の演技が酷い・・・
金のかかった学芸会を見ている錯覚に陥る。
CGは10年以上前の東映にしては凄いけど同時期ならULTRAMANの方が見応えある。

女の子2人の化粧シーンがほほえま。
最初はわざと傷作ってデーモンの振りしているのかと。
おじさんもおばさんも人徳者すぎる。
それだけに終盤で家に押し込まれるシーンは気分悪くなる。まさかヒロインまで死ぬとは。
打ち首は病気じゃないかと疑うレベル。と思ったら原作からしてこうなのね。

最後は川本さんとススムくんが生き残ったのが救いかも。幼いながらも男の顔になってるし2人がアダムとイブに?
川本さんはORIGIN SAGAのリッカの人だった。最初に変身した白い天使の正体かと思ったら別人。
アマゾン見たら酷い評価・・・ 原作マンガの方は面白そうだし読んで見ようかな。

○CUTIE HONEY -TEARS-
意外と言ったら失礼だけど終始シリアス。
キューティーハニーは2007版のTHE LIVEくらいの知識しかなくてあっちもシリアスではあったけど同じくらいお色気もあったし。
とにかく西内まりやさんが可愛くてアクション女優って訳ではないのに頑張ってる

○ドクターストレンジ
公開当時は見にいけなくてレンタル始ったので視聴。
MCUの映画はアベンジャーズ系が最高で単発映画はどれも微妙だったけどアントマン・デッドプール・ドクターストレンジとどんどん面白くなってきてる。
ワンダやヴィジョンの時点でとんでもないレベルのヒーローが揃っていたけどついに時間を操るやつまで出てくるとは。
斬新な映像表現の世界でのアクションはどことなくマトリックスっぽい。
何も知らない人が師匠に教えてもらって強くなっていくのまんまネオとモーフィアスだし。
魔術という触れ込みだけど意外とアクション重視だった。

最後のドルマムゥ連呼は笑うw
香港での決戦はストレンジ、カエシリウスらの3体3の戦いを見てみたかったからそこは残念。
盛り上がりとしては中盤がピークかも。
頭を使った交渉?で決着だから純粋なぶつかり合いは中盤の襲撃シーンだし。
その中盤にしても修行シーンはもっと長くして欲しかった。極限の状況だったとはいえ主役補正で覚醒した感が強い。

ラストのモルド、まさかの闇堕ち。
ソーの客演はニヤリ。またロキが見れるのかと思うと楽しみw
序盤の車で話していた怪我した35歳の空軍隊員ってローディかと思ったら違うのね。

○遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS
こちらもレンタル始っていたので視聴。
公開から発売まで1年もあるしアニメ映画としては長い。
所々で入る気合の入った作画は高橋先生の原画?

最初に驚いたのがライフポイントが現実と同じになっている。
漫画やアニメでは2000→4000だったのに8000だし。
今の遊戯王のLPがいくらかは分からないけどLP削られる勢いが速いからテンポよく進んでいく。
終盤のデュエルではカードの絵柄だけしか見せず解説しないこともあったのは元々カードやってる人向けかな。
絵柄でなんとなく効果は分かるけど普段から遊戯王カードやってる人なら一発で分かりそう。

序盤から懐かしい映像・演出のオンパレードでブラックマジシャンや千本ナイフや闇道化師とか。
「「デュエル!!」」で当時の音楽流れてくるのが懐かしすぎる。
メタモルグレイフォートレスは迷宮兄弟のラビリンスを思い出した。
ブルーアイズやエルフの剣士・暗黒騎士ガイアが現代版で登場しているのを見ると時代の変化を感じる。
カオルソルジャーやデーモンの召還・六芒星の呪縛もを見たかった。

キャラもデュエルモンスターズの続きじゃなくて原作の続きだからか懐かしいシャーディーも。
東映版だともう1人女の子いたけど杏だけだった。
新キャラの藍神は声や演技が声優っぽくないと思ったら俳優だった。声かっこいい。

海馬は飛行機から飛び降り着地とかこんなキャラだったっけ?w
最後は物凄い執念でアテムのところにいくし。
カッコいい時は本当にカッコよくてオベリスク呼び出して「バカな、モンスター効果は「神だ!!」はカッコよすぎる。
千年パズルをコンピュータで組み立てるシーンはわくわくするww
子供の頃に読んだ時は完成しないのは精神的なものじゃないかと思ったから物理的に組み立てられることに驚いた。

原作の遊戯VSアテム戦でキーカードになった死者蘇生がまた出てくるのが味がある。
海馬とのタッグって仮面コンビ以来のはずだから(アニメでやってたらごめん)物凄く久しぶりに見た。
待ってましたのもう1人の遊戯が神々しい。
原作最後まで呼んでいるとアテムって名前だと分かるけど王国編あたりが直撃世代だった自分としては、もう1人の遊戯・闇遊戯って呼び方の方がしっくりくる。

思い出補正バリバリで面白かったけど唯一の不満は城之内がデュエルがなかった
カード自慢だけで終っちゃうしレッドアイズやサイコショッカー、時の魔術師はまた見てみたかったなぁ。

今見ているのだとだとぐるぐるメダマンとアギト、マジレンジャー、ミラーマンが終盤。ゴレンジャーはようやく折り返し。
コードネーム ミラージュは録画たまっているから消化しないと。鯨岡らが出てくる本筋よりも宗教絡みのサイドストーリーの方が面白かったりする。
来月からは新しく鎧武やメタルダー、アキバレンジャー。
透明ドリちゃんやジライヤのようにちょっと前までやっていたのをまた放送するしもっと色々な作品見てみたい。
メタルダーは加入した時に始っていて途中からしか見れなかったからようやく1話から見れる。
帰ってきたウルトラマンのHDリマスター版も始るしセブンまでしか見ていなかったから楽しみ。
タロウのBD化が決定したから平成ウルトラマンのBDも進んで欲しいけどなかなか情報来ない。
  1. 2017/07/19(水) 19:28:24|
  2. その他特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

パワーレンジャー(2017年版)感想

170715-1.jpg
アメリカから遅れること4ヶ月、本家本元の日本でもついに公開。
以下ネタバレありの感想。


[パワーレンジャー(2017年版)感想]の続きを読む
  1. 2017/07/15(土) 21:48:18|
  2. その他特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ

プロフィール

飛翔

Author:飛翔
特撮ヒーローが好きな社会人のブログ。
サイトに関係の無いコメントなどは返信しなかったり削除することがあります。
当サイトはリンクフリーですが一言書いて頂けると助かります。

フィギュアレビューまとめ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する